女子美の中高大連携授業
駒場東邦の水泳部についてです
来年度、駒場東邦の受験を考えている息子の母です。
息子は小4の時に駒場東邦の文化祭を見て、とても魅力的に写ったらしく、
帰りの電車の中で「駒場東邦を受ける!」と、目をキラキラさせながら意気込んでいたのを覚えています。
息子は幼稚園の時から水泳を続けており、立派な温水プールがあることも志望した理由の一つで、
合格したら水泳部に入りたい、と言っています。
そこで、駒場東邦の水泳部について、お聞きしたいのですが、
先輩・後輩の関係や練習などは厳しいですか?
実は知人の息子が駒場東邦に通っており、話を聞くと、運動部の中では厳しい方だとか・・・
のびのびと部活をやって欲しいと思っていますので、あまり厳しすぎるようだと、
我が子がついていけるかどうか心配です。
あと、これも知人から聞いたのですが、水泳部は人間関係のトラブルが特に多いと聞きます。
ネット上でも巷で噂になっていますが、つい最近も、集団暴行事件に近いようないじめがあった、と聞きます。
(もしデマなら、関係者の方、申し訳ありません。少し知人から噂で聞いただけなので・・・)
本当なら、少し不安に思うのですが、実際はどうなのでしょうか?
内部生やOBの母親の方など、内情をお聞かせください。よろしくお願いします。
駒東って、生徒も学校も、なにより保護者が最低な学校なんだってことが
よくわかりました。がっかりです。っていえば、満足ですか?
どうせ志願者へらしをねらった「なりすまし」さんでしょ?
っていうか、そうであってほしい。
もし、本当の話だったらそれこそがっかりじゃすみませんよ。
なにががっかりって、親の質。
自分の子供が通っている学校を貶めてなにが面白いんだろう。
子供の偏差値高くても、親の偏差値は低いってことですかね。
この時期、受験生は本気で真剣に志望校絞り込んでるんですよ。
在校生(経験者)の親ならわかるでしょ?
また聞きの話とかいいながら、だれかのこと非難したり、さも内部です
を匂わせたり・・・読んでて不愉快です。
って、こんな書き込みしながら、イライラしてること自体、
なりすましさんの思う壺???
受験生親のみなさん、おかしな情報に惑わされず、大事な子供のために
頑張りましょう。私達は、ライバルだけど、未来の仲間なんだから。
水泳部の内情について、最近いざこざがあったということはよくわかりましたが、
内部の方が自己主張をするために書き込まれるのは正直やめていただきたく思います・・
とくに縦のつながりが強いなど、いい話もたくさん聞いておりますので、
今回の件はそうとして、それ以外の
駒場東邦水泳部についての情報をよろしくお願いします。
今回の事件はある人物を縛り付けて抑えつけて正露丸やタバスコなんかも入った液体を飲ませた事件らしいです
立派な暴行ですし水泳部もたいていの学年に対立が存在しているとか。
はたから見るにおすすめできない部です。人数が多いから複雑な関係が生まれるのかも。
この学校はいろいろ問題が生じていますが、
実際、校長先生の統制は行き届いているのでしょうか?
何だか、私のもっている公立のイメージですね。
学校にしっかりした規律は
ありますか?
息子の第一志望校で今がんばっていますが、
いろいろな問題を目にすると、
他の上位校ではないようなことが話題になっているようで気になります。
昔は面倒見のいい学校だったと聞いていました。
「学校のガバナンス」様
外部の方にしては「いろいろな問題が生じている」「いろいろな問題を目にすると…」「他の上位校ではないようなことが…」などと随分、内部事情にお詳しいようですね。もし、この「便所の落書き掲示板」の書き込みだけで、各学校の内情を判断されているのだとしたら、もう少しメディアリテラシーを鍛えられた方がよろしいかと存じます。
第一志望者の親を騙り、他の目的を持って書き込みをしておられるなら話は別ですが。
>このリポートを提出した生徒さんは首脳部(高2)の子だそうですが、
>もとから他の同期と関係が上手くいってなかったようです。
>そもそも私の感覚から言えばリポートを40枚も書いて告発するその行動のほうが
>よっぽど異常。末恐ろしく思います。
これは…
私はこの方(内部事情をご存知の関係者?)の書き込みが
とても恐ろしく、身の毛がよだつ思いがいたしました。
たとえ、この生徒の取った手段が常識からかけ離れていたとしても、
冷静に考えれば、事件の当事者同士、どちらの行動が「非常識」なのかは明白。
それよりこの様な手段でしか訴える術を持たなかった生徒の苦悩はいかほどのものか…
そこに至るまでどのように苦しんだのか…
大の大人が、高校生が苦悩の末に取った手段を「異常」とは…
これでは世の中にいじめが無くならないのも無理はないと思いました。
そして、そのような大人がこちらの学校の関係者である、と言うことに
例えようもない不安を感じました。




































