入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
【古豪復活】巣鴨学園、東大13人の大躍進。
合格者速報
東大 13 現役11
京大 05 現役00
一橋 05 現役05
東科 04 現役02
早慶 134 現役101
国立医 14 現役08
私立医 40 現役16
まだあくまで速報段階です。
復活おめでとうございます。
独自行事継続
→バスを借りたり教員の休日手当を出したり経費がかかる
(更に巣鴨を不人気にし偏差値を下げ進学実績も同時に下げる。)
高校入試継続
→カリキュラム編成に悪影響だし学費も3年間しか在籍せず、中入の半分しか取れない
かつては進学実績になってたけど今は進学実績にならない
(東大寺や海城、豊島岡を見れば非効率なのは明らか)
卒業生だけど私なら全ての行事を辞めて共学化し、医科大の傘下に入る。多分少子化時代に生き残れないと思うからね。
そこまで過激な事をしなくても全ての変な行事を辞めて高校入試も辞めてその代わり帰国や2/3や2/5参入でもかなり偏差値は上がり、そこそこ競争力は維持できるでしょうね。それもやらないという事はこのまま潰れても構わないという意思表示なのでしょうね。
民間企業ならこんな間抜けな事をしてたらとっくに潰れてますが学校法人で優遇されてて潰れないのでいいご身分だ事と個人的には思いますね。
全く仰る通りだと思います。普通の企業体でこのような状況なら生き延びていないと思います。全盛期以降のOBは冷ややかに見ていると思います。全盛期以降のOBはみんな所謂就職氷河期世代でもあるのですから。大学にさえ入れば明るい未来がと思っていたのがいざ就職の段階で厳しい現実に直面しているわけです。今の母校は何が本質的にいけないのか分析できていない。第二次ベビーブームに向けて底辺校から這い上がるには正しいやり方だったかもしれませんが、少子化のなかで進学校として生き残って行くには正しいのか?と思ってしまう。伝統と悪習を履き違えているとしか思えません。むしろ隣の巣鴨のOB校長はバイアスのない中堅校で硬教育の本質である、自分に厳しくを勉強に向けて実践させることができたから進学校になれたのではないかとすら思ってしまう。当の本体は行事=硬教育と本質を履き違えたまま変わることができずにいる。巣鴨のOB校長は本質を見抜いていて優秀なんだと思いますよ。だって進学校化に向けて行事を持ち込まなかったわけですから。
こういうコンサル風情の「経済合理性」とやらばかり考えるから、今の体たらくなんじゃないですかね。
ここのOBは入学偏差値と進学実績の話が好きなようですが、受験生保護者の視点からすれば数値目標ばかりでは学校としての魅力に欠けますよ。
魅力的な学校
武蔵→偏差値も進学実績も回復傾向
経済合理性のある学校
海城→躍進
もちろん海城に魅力がないわけでもなく武蔵に経済合理性がないわけでもないが巣鴨は魅力も経済合理性もなかった。
どっちかでもあればまだなんとかなっていただろう。






























