在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
秀英の魅力はどんなところにありますか?
再来月に迫った一志を受けるかどうか、迷い始めた者です。
説明会、文化祭、体育祭を拝見しましたが、真面目で穏やか、でも明るい生徒さんが多いという印象でした。
ただ、校舎が古めであること、特にトイレの汚さが気になります。(そうは言っても毎日お世話になる所なので・・・)
それから、文化祭、体育祭の行事など、余所の文化祭と比べると準備期間が少ないのかな?という感想を持ちました。
(あくまで主観ですが、クラスの飾り付けがちょっと簡素だったり、体育祭の進行が少し遅めに感じられたりしました)
でも、生徒さん達が皆さんほのぼの明るい感じにとても魅かれてます。
生徒さん達の雰囲気や先生方、部活の様子など、在校生、または在校生保護者の皆様から、秀英の魅力をお聞きしたいなと思っています。
ぜひ、よろしくお願い致します。
子どもの数が減っている中、さらに非正規や未婚が激増し益々生まれてくるこどもの数も減っていくものと考えるのが相当です。大学入試制度も変わります。
厳しい時代を向え、秀英のような進学校を標榜する学校は、校風より先ずは進学実績が上向かないことには父兄やお子さんからも見放され偏差値も降下する、それが現実だと思います。
新校長が着任されたようですが、どのような改革を勇断実行するのでしょうか。
公立校退職者がどれほどのドラスティクな改革(これがないと学校は変わらない)をするのか注視です。都内のように熾烈を極める学校間競争もない千葉の現状に甘んじているゆでガエルだと必衰でしょう。私立中高一貫進学校のご父兄は学校への期待値が高いですよ。単なる公立リタイア校長ならノーでしょう。秀英の未来の地平を切り拓くことを期待したいです。
うーん、高校入試組の人は不満が多いのかなあ?
ちょっと違和感覚えたので書いていきます。
タイツ禁止 ←中学は平気だけど高校はダメ。
寄り道禁止←基本ダメだけど慣れた。
三年生は文化祭に参加できない ←むしろ受験勉強がヤバい。
携帯禁止←これは語弊がある。学校内での使用禁止であって試験中の電源オンは不正とみなされるだけ。歩きスマホもダメとは言われるけど連絡するための携帯は禁止されていない。
毎朝教師たちが校門に立ってリボンからスカート、うるさく注意される(スカートもリボンも普通に許容範囲ですし、膝上五センチだともう注意対象です)
←確かにウザいけど短過ぎるギャルも怖いからなあ。
高校一年生からロングホームルームはずーっと受験の話しかない
←気にしない。
設備もたいしたことない
←確かに。
校長が勉強しろ、しか言わないので部活の時間も短く、実績もしょぼい
←チアは有名。勉強優先は否定しないし勉強に支障がでないのは助かる。
文学鑑賞や、三十周年式典(参加希望制で、希望者が足りなくしつこく勧誘)など無駄なことにばかりお金をかける
←うーん。
修学旅行先でも縛られ行き先は長崎
←アメリカへの語学研修は?
文化祭の昼夜祭は五時まで
文化祭は校内食べ歩き禁止
普段の昼食もお弁当は教室内のみ
←というかカフェテリア欲しい。おかんが4時半起きで弁当で感謝しかない。
生徒の9割が自分の学校を嫌っている
←そこまで酷くはない。
指定カバンはデザインはそこそこ気に入っているものの、使いづらく重くて固くて、通行人にあたって絡まれたことがあります。
しかもこのカバン、変な形なのでバッグ二個持ちの人がほとんどです。邪魔だしダサいです。
←秀英バッグは三種類から選べるものの、自前リュックと秀英バッグの小さめのを持つ二個持ち勢が結構いるけど「通行人に当たって」云々はどんな鞄でも人に当たってたらイラっとされるかも?そこまで鞄を重くも硬くも感じないけど、
中に参考書や教科書いっぱいあると鞄も凶器だとは思う。
ちなみに他の方iPod聴きながらも禁止ですが、危ないからです。
電車の中でリスニングの自学にしか使わなければ没収はされないんじゃないかなあ。
真面目にやってれば不便は感じないかなあ。知ってたし。
きちんと学校調べない人は隣の自由さとのギャップに不満あるだろうなあ。
確かに隣がうちより偏差値高くって進学率もいいから羨ましいけど、
だったらもっと頑張ってそっち入ればいいじゃないという部分に行き着く。
自分も最初は渋谷幕張狙ってたけど、途中で東邦や秀英や偏差値の似たような私立受験にして受かった学校のなかで秀英が良いと思って選んだ。
ちょっと勉強嫌になってサボってしまった自分が悪いので割り切ってます。
言いたいのは、
きちんと調べて納得して入れば何の問題もないということ。
我が家は二人中学からお世話になっておりますが、先生方のサポートの厚さは只々頭が下がるばかりです。貴女の仰る先生はどの学年のどの科目かしら??
ご不満なようですがお子様の側に問題(授業態度とか)があるとは考えられないのですか?




































