先生が感じた女子美生の印象
鉄緑 平岡 K会 SEG Gnoble Jprep
それぞれどのような特徴があり、どのような子(または目的)に向いているでしょうか?
最も雰囲気がいいのはどこでしょうか?
実際に何年か通わせている保護者の方の感想をお聞きしたいです。
このラインナップなら、ヴェリタスも入れてあげては?
いい塾だと聞きます。
うちはSEGでしたが、数学が本当に好きになりました。
と言っても通ったのは高校に行ってからです。
文系志望だったんですけどね。
東大入試も数学は完答。数Ⅲもやっていたので、おそらく理系でも合格したと思います。
多読は、本当はもっと早くからやったほうがよかったようですが、東大受験程度なら十分ですね。
将来海外留学をすることを考えるなら、多読だけではダメかもしれません。
基本的に、東大理Ⅲあたりを考えないのなら、中学時代は塾は必要ないと思います。
鉄に6年通って、やっと東大というのでは、悲しい青春です。
ただし、SEGのよいところは(といっても聞いた範囲ですが)、受験とは関係なく数学の楽しさを教えてくれるところだというところです。
子供も、「鉄には6年間通いたいとは思わなかったけれど、生まれ変わったらSEGに中1から入る」と言っていました。どれだけ数学好きの文系かよくわかるでしょう。
四谷65以上で算数小僧でしたし、結果からペースメーカーとしての塾は高2からで十分。
鉄は後付け理由になりますが東大の先生から臨床以外のキャリアパスを学んだ事が収穫でした。
英語のできが、理Ⅲとそれ以外の医学部の大きな差とする理由なら中3高1は留学させればよいと思います。
日本にいるのなら通わなかったけどお友達を見ていて英語は平岡を試したかったでしたね。
子供が平岡に6年通いました。
お陰様で英語は授業でもテストでも
ほぼ満点でした。親からみると
まぁ、あれだけやったんだからね
という感じです。一度も辞めたいと
言わなかったのはやはり授業が
楽しかったのだと思います。
英語が好きな子には向いていると思います。
発音も良くなりましたし、
(文系)受験でも英語が出来ると楽ですよね。
学校が数学に力を入れているので
(男子校はだいたいそうですよね)
塾に行く必要はなかったようです。
塾というより、趣味で楽しいから通っているという感じです。
数学の楽しさを味わうための教室で、結果として大学入試に対応できる力がつくという感じです。
エクストリームという月1の単科講座は、皆で難問を5~6時間考え続けます。この授業は、数学をこよなく愛する少年少女にぴったり。
多読に至っては、本読んで、外国人講師に遊んでもらって、これ以上楽しい勉強方法があるのか?というくらい楽しいようです。
指定校制度は無いので誰でもチャレンジできますが、かなりレベルの高いことをやっていくので、難関中学から東大などを目指すお子さんで、楽しく勉強をしたい子にぴったりだと思います。
SEGは昔は東大に400人規模で合格者を出していたようですが最近は150入くらいまで減ってるようですね。在籍生も筑附と海城の生徒が最も多い塾というのはユニークですね
鉄緑と平岡のような反復演習系にお鉢を奪われた感じですかね?かつての日能研vsサピックスみたいに…






























