在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
SAPIX6年生でSS特訓渋渋について
はじめまして。はじめての投稿です。2月から新6年になります。地域的にもちょっと離れていてSS特訓に渋渋がありません。それについて不安だったので塾に問い合わせしたところ、渋渋用にプリントは作られていないらしいこと。わざわざ他の校舎に行って受ける必要もないだろう、まあ大丈夫でしょう、ということだったのですが、娘が熱望しているのでやっぱり不安。都心の校舎にはSS特訓渋渋があるのでしょうか?それはやはり渋渋の過去問や対策をたくさんやっているんでしょうか?それとも横断的に色んな学校の過去問をやっているのでしょうか?
やはり渋渋の冠がついた校舎に遠征したほうがよいのか、、など。わかる方がいらっしゃいましたら是非教えてください。宜しくお願いいたします。
今年、渋渋女子合格者のサピ占有率は昨年よりだいぶ低かったみたいね。
> 2023年を見ると、
> 桜蔭 合格者全体 290名
> サピ実績 197名 = サピ占有率 68%
> 渋渋女 合格者全体 152名
> サピ実績 110名 = サピ占有率 72%
渋渋男 合格者全体 246名
サピ実績 140名 = サピ占有率 57%
2024年
桜蔭 合格者全体 287名
サピ実績 189名 = サピ占有率 66%
渋渋女 合格者全体 150名
サピ実績 89名 = サピ占有率 59%
渋渋男 合格者全体 245名
サピ実績 140名 = サピ占有率 57%
学校にとっても、有力な塾に対策されて対策講座をとった子が有利という状況にはなってほしくないだろうし、特定の塾の占有率が高いのも好ましくないでしょうね。
学校の未来を考えたら、単独冠は無い方が良いに一票。
サピは塾生が劇的に減少しているので、桜蔭コースを桜蔭、渋渋コースとかごちゃ混ぜコースにして、必死に女子最優秀層を繋ぎとめているけど、今、サピに入塾する子はほとんどいない。
御三家は、男子も女子もJG除いてほとんど志願者数が減少しているのに、サピは未だに開成、桜蔭目指す塾にすがっているので終わるよね。
もう共働きが当たり前になっているのに、専業主婦モデルだし、御三家人気がなくなっているのに開成、桜蔭を目指すし、時代のニーズを見失う塾は滅びるよね。SSシステムの欠陥を含めて。
>サピは塾生が劇的に減少しているので、桜蔭コースを桜蔭、渋渋コースとかごちゃ混ぜコースにして、必死に女子最優秀層を繋ぎとめているけど、今、サピに入塾する子はほとんどいない。
御三家は、男子も女子もJG除いてほとんど志願者数が減少しているのに、サピは未だに開成、桜蔭目指す塾にすがっているので終わるよね。
もう共働きが当たり前になっているのに、専業主婦モデルだし、御三家人気がなくなっているのに開成、桜蔭を目指すし、時代のニーズを見失う塾は滅びるよね。SSシステムの欠陥を含めて。
・・・わが家は渋渋ですが、ご指摘のような内容はまわりからの保護者さまからもよく聞きます。




































