在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
SAPIX6年生でSS特訓渋渋について
はじめまして。はじめての投稿です。2月から新6年になります。地域的にもちょっと離れていてSS特訓に渋渋がありません。それについて不安だったので塾に問い合わせしたところ、渋渋用にプリントは作られていないらしいこと。わざわざ他の校舎に行って受ける必要もないだろう、まあ大丈夫でしょう、ということだったのですが、娘が熱望しているのでやっぱり不安。都心の校舎にはSS特訓渋渋があるのでしょうか?それはやはり渋渋の過去問や対策をたくさんやっているんでしょうか?それとも横断的に色んな学校の過去問をやっているのでしょうか?
やはり渋渋の冠がついた校舎に遠征したほうがよいのか、、など。わかる方がいらっしゃいましたら是非教えてください。宜しくお願いいたします。
先日来、桜蔭合格者には2日の渋渋が第一志望だが、1日に門戸の広い桜蔭を併願で受けた受験生がさも大勢いるかのような印象操作を繰り返す方々がいます。
実際のところは、2日渋渋を受けたサピ女子約150人中、1日に桜蔭を受けたのは17%の約25人しかいません。勿論その25人の中には第一志望が桜蔭の受験生が含まれ、両校辞退率の違いからも、重複合格の際に渋渋を選択した人数はさして多くないことが容易に推測できます。
さっきSAPIXのホームページから難関校SS特訓 志望校別講座の設置コースをみたら、筑駒や聖光、渋渋の記載がありました。
うちの子の校舎には、当時筑駒も聖光も設置されず、まとめて開成コースに入っていたのですが、今年度は校舎によってはコースが設置されるんでしょうか?
サピックスと早稲アカは違うので。早稲アカのNNみたいなものを想像していると、ssが理解できない。
ssは
1、校舎ごとに、
2,毎年ごとに、
設置される
中央集権的なNNのイメージだとssは理解できないと思います




































