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119 コメント 最終更新:

SSとNN

【6886909】
スレッド作成者: 6年女子 (ID:ZISy7ISmtw.)
2022年 08月 11日 10:23

9月からいよいよSS特訓が始まりますね。

うちは上の子に続いてSSを受講しますが、コロナ禍になりSS以外にNN平日オンライン授業、個別等併用される方も少なからずいらっしゃるかと思います。

実際NNを併用して良かった点、あるいは非効率でうまく活用出来なかった点、そもそもSSをフル活用するためにどのように復習したら良いのか等主に受験終了された方からご意見をお聞かせいただけたらと思います。

SSについてNNと比較して感じる印象として、

・NNは予想問題が多いとのことですが、SSは過去問の数値替え問題が多い。過去問傾向を知る上で意味があると思いますが、2度と出ない問題演習にどれだけの効果があるのか。

・NNはその学校の入試に通じているベテラントップ講師が授業を行っており、今はオンライン授業もあるので親が授業レベルを把握出来ますが、SSの担当講師レベルはわからないことが多い。実際上の子の時には最後までわかりませんでした。

・過去問解説が充実しているNNに比べ、SSは主に過去問添削のみで、特に国語や社会の記述問題について志望校合格に求められる本当の模範解答レベルがわからない。

以上よろしくお願い致します。

【7404255】 投稿者: そうじゃなくて   (ID:l8CSOdWJZn.)
投稿日時:2024年 02月 11日 15:00

本当の意味で自走するのなら、自分の弱点やあと入試までにこなすべき足りていないことを把握して、弱点や足りないことを埋めるためにいつ何をやるかの計画を立て、それを実行しなければならない。子供は中学受験など初めての経験であとどれだけのことをやれば良いのかわかるわけないから、そんなことは自分でできない。

だからそれがわかるまわりの大人がサポートするのは必須。それを子供それぞれの事情を無視して塾の言う通りやれば良いと信じ込ませ、塾の言う通りに実行する監視役を家庭にまかせているのがサピ。塾の実績に関わる子であれば、講師がその個別サポートまで一部引き受けてくれるのが早稲アカ。講師に頼らず、子供の勉強内容と理解度を理解してサポートする共働き家庭はごく少数。逆にそういう家庭ならどんな塾でも使いこなせる。

【7404277】 投稿者: 自走の定義はともかく   (ID:FZmej5eGqn2)
投稿日時:2024年 02月 11日 15:29

サピは共働きは・・・は、完全に他塾のプロパガンダ。
アルファは共働きだらけですよ。

【7404284】 投稿者: どこもかしこも   (ID:rzOpt9AJq2Y)
投稿日時:2024年 02月 11日 15:47

W垢の宣伝が横行してますね

【7404530】 投稿者: 時代の流れを無視するサピ   (ID:PZkteuLoD/o)
投稿日時:2024年 02月 11日 22:22

共働きかどうかが問題なのではなく、金だけだして、親が子どもの勉強をみていないことが低迷する子どもの共通点。

共働きでもテレワークの人もいれば残業なく定時の人もいる。子どもの勉強をみることができる共働き親もいるので、一概には言えないが、
サピのような家庭学習がメインな塾の場合、共働きの方が不利なことが多い。

傾向的には中学受験を経験した親や子どもをみることができる親の方が圧倒的に有利。共働きの親の方がその傾向があるが、どちらも忙しい場合は子どもは放置される。

いろいろなケースがあるので、一概には言えないが子どもをみることができる時間が少ない共働きが不利な傾向にあるのは事実。

共働きが当たり前になったのに、サピのような家庭学習メインなやり方をそのまま続けるから、塾生が減少している。塾生が減少すれば、合格実績の上昇余地も減る。

【7404635】 投稿者: 塾選び中   (ID:uILr8oD.pKo)
投稿日時:2024年 02月 12日 01:53

開成に比して桜蔭が極端に少ないのは何故ですか。
男子生徒に合っている塾なのでしょうか。

【7404681】 投稿者: 数字的には   (ID:Wzdwc8zmz4g)
投稿日時:2024年 02月 12日 06:53

まず、今年の合格者数は桜蔭が287人、開成424人とそもそも母数も開成の方がはるかに多くなっています。

SAPIXの2024年度のWeb.上での合格者実績数は、桜蔭が189名、開成が246名ですから、SAPIXの占有率はそれぞれ65.9%と58%、桜蔭の方が比率が高いですね。

【7405539】 投稿者: 志向   (ID:nU7fnKjtJX.)
投稿日時:2024年 02月 13日 08:01

桜蔭を志望する子どもが減っているからが答え。

女子はJGとか校風や近くの中学を志向する傾向がある。

特に共学志望が増えているので、実際には渋幕、渋渋等が最難関となっている。

桜蔭なら、S56でも半数合格できるが、渋幕、渋渋はS62で半数合格できる。渋幕、渋渋は、男子最優秀層と戦う必要がある。

【7406023】 投稿者: 実際には   (ID:6rjfIbrpVe2)
投稿日時:2024年 02月 13日 19:58

共学厨の印象操作も空しく、渋渋の女子出願者は全ての入試回において前年比激減しているけどね
渋幕女子も二回とも減少で、筋書きが狂って残念でした

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