アートの才能を伸ばす女子教育
◼️◼️最難関・御三家に特攻する人々2025◼️◼️
偏差値は遥か遠けれど最難関・御三家に挑戦する皆さん語らいましょう!
主の子
小6女子。S偏差値だいたい55(直近5回52〜58)。だいたい算58、国54、理社52〜53くらい。小中規模校SS御三家女子クラスでは半分よりちょい上。
算数:計算は早いがミス多し。問題よく読まない。
国語:切り貼りは上手いのでサピ記述は点数良く出ることもあるが、実際の入試には太刀打ちできなさそ。読解力は半分くらい。漢字暗記せず。
理社:そもそも興味なさげ。
1月受験予定:栄東A(東大)、淑徳与野医進、栄東東大特待I、浦明、市川、渋幕。
2月受験予定:2/1渋々、2/2渋々、2/3豊島、2/4豊島、2/5渋々。
応援よろしくお願い申し上げます!
以前にアドバイスした、桜蔭国語対策演習に、50字パラフレーズを、ゲーテの格言で試みます。第1問:理論は灰色だが生活は緑だ これを分かりやすく、50字以内で説明して下さい。適時に参考例を投稿します。閲覧の皆さまも、ご例示下さい。
問題中の2つの文を、文の語を他の言葉に言い替えながら結び付けるのがポイントです。 参考例 多様で多彩な毎日の生活から共通する点をひき出して、一般に通じる偏りの無い規則が理論に定められること。
抽象化がキーワードですが、抽く、は難しいので平仮名にしました。
ゲーテの格言集は、新潮文庫が手に入りやすいと思います。 第3問は、格言「仕事は仲間を作る」の意味を、20字で記しなさい。また、格言の当否(正しいか、誤りか)を、あなたの経験に触れて100字で述べなさい。 ヒント:「仲間」を、どう言いかえるか?
スレ主のお母さんにはお示ししたのですが、速読に好適な本として、小平邦彦『ボクは算数しか出来なかった』岩波現代文庫 小平先生は日本初のフィールズ賞受賞者で、これは、自伝に当たります。5年生位から読めるでしょう。面白い本ですので、国語力増強に、いかがでしょうか。































