アートの才能を伸ばす女子教育
どうして我が子は四谷大塚A・Bコース、親が反省するスレ
とりあえず受験も終了し、第一志望に中堅校を選んでなんとか合格してくれたけれど、過程にモヤモヤが残っています。
子供がAコース・Bコースを行ったり来たりしている事が嫌だった。
塾任せにはしていないつもりだったけど、子供はBコースの上位安定ができなった、Cコース・Sコースに上がれなかった。
この原因の一つには親の力不足も絶対あるはず。
結局、何もサポートできていなかったのと同じ。ブルーです。
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子供がAコース・Bコースに在籍のみなさん限定という事で。
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Aコース・Bコースというポジションから抜け出すために、
受験生の親として、どこがダメなのか、どうすべきなのか、
至らない点を各々が自己反省して、分析して、互いに参考にし合って、突破口を見つける。
みんなで知恵を出し合いましょう。
Aから始まり、B、Cと順にSまで上がり、Bに落ち、Sまで上がりを繰り返し、Cで終わるような子供でした。
ただ、終わってみれば一喜一憂はしませんでしたし、する必要はありませんでした。とにかく組分けテストの前であろうと後であろうと基礎知識を完璧に押さえた上で、志望校の傾向を把握し、戦略的に押さえた者勝ちです。本番は一度だけなのですから。
イメージは、白い画用紙に黒いクレヨンで塗りつぶし、白い塗れていないところがありますが、それを後で塗りつぶすイメージです。
黒く塗れているところはもう塗らなくてよいのです。白い簡単に塗れるところを親が探してあげて、苦手を効率よく黒く塗り潰してあげてください。
あと、5年にもなれば子供の得意傾向がわかると思います。同じ偏差値50の学校でも問題の個性は色々でしょう。国語であれば、文章が難しく長いところ、記述があるところなど。また、問題が簡単で量が多いところ、理社の配点が高いところ、算数が合否を決めるところなど。
自分の子供の得意傾向と合う入試の学校は持ち偏差値5以上でも合格可能です。また、その逆もあります。早めに塾の面談等で親が子供の特性と希望の校風、候補の学校などを伝え、プロのアドバイスをもらって志望校のラインナップを複数考えておくと後々余裕がありますし有利です。
もし本命が二校ほど絞れたら、4年でも5年でも過去問を買い、頻出の単元なら組分けテストでも意識してやりこみ、そのうち6年にもなれば志望校の10年間出ていない単元なら捨てて構わないと思います。どうせ入試で出ないのですから。
修了組のくせにでしゃばって失礼しました。
少しでも効率よく、お子様の自由時間も確保できる健康的な受験になりますように願って。。
確かに、算数国語はできてましたね。偏差値60台。理社は最後まで偏差値40台でした。
近頃は2教科型も増えてきており、算国の学力がより合格に結びつきやすくなってきてるかと。我が娘は4教科にこだわって最後まで苦しみましたが。
もしも算数が苦手なら
理社アップでCコースに入るのはあまりおすすめできません。算数が合うコースにいるべきです。ママ友は算数苦手君をあえてクラスダウンさせてもらっていました。そこのクラスで志望校には十分と。志望校が決まっていれば、それも良い戦略かと。
私が算数合わないクラスに行くべきでないと言ってるのは、BからCコースにきたお子さんが次の組分けでAコースに行き、なかなかBに戻れなかったのを見ましたので…算数が苦手だったようです。最終的にはBコースなら納得の学校に収まったので良かったですが。
我が子も算数苦手です。6年最初Bコースで週テスト偏差値、30台40台だしてました。現在Sコースですが週テスト偏差値40台くらいでなんとかやってます。苦手ですが、コースに引っ張ってもらってるパターンもあります。





























