アートの才能を伸ばす女子教育
どうして我が子は四谷大塚A・Bコース、親が反省するスレ
とりあえず受験も終了し、第一志望に中堅校を選んでなんとか合格してくれたけれど、過程にモヤモヤが残っています。
子供がAコース・Bコースを行ったり来たりしている事が嫌だった。
塾任せにはしていないつもりだったけど、子供はBコースの上位安定ができなった、Cコース・Sコースに上がれなかった。
この原因の一つには親の力不足も絶対あるはず。
結局、何もサポートできていなかったのと同じ。ブルーです。
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子供がAコース・Bコースに在籍のみなさん限定という事で。
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Aコース・Bコースというポジションから抜け出すために、
受験生の親として、どこがダメなのか、どうすべきなのか、
至らない点を各々が自己反省して、分析して、互いに参考にし合って、突破口を見つける。
みんなで知恵を出し合いましょう。
しーママさん、ぜひお子さんが「やる気になった」瞬間を見逃さずにおいてください。「やる気」スイッチはいろんな機会にいろんなタイプで何度か入ると思いますので、その瞬間をうまく使って乗せてゆくのも手かと思います。
わが子の場合はコロナ前にお試しで受けた春期講習で、Aコースにありがちな(頑張っているけれど)授業が始まって間もなく眠くて辛そうなお友達、3年生から頑張っているのに、、、もうやめたい~と弱気発言をしてしまうお友達、を傍から客観的に見ることで、漠然とした焦りを感じ最初のスイッチが入った気がしました。そして最後は過去問勝負となりました。これからまだまだ伸びます!頑張ってください。
子供の脳は六歳までにほとんど作られるので、遺伝子と早期教育の機会を逃すと、ある程度のレンジは決まってきていると思います。
もちろん、偏差値5位の違いは出るかと思いますが、子供のキャパを越えて、上を目指し過ぎないことも大切です。
ただ、丁寧に子育てをされているお子様は、やはり違いますので、品とか言葉づかい、他人への思い遣り、誠実さなどの方が生きていく上でよほど偏差値より大切かと仕事をしていても思います。
その上でも私立でご家庭に合うところを選ばれて、素敵な6年間を送ることは親からのギフトですね。ハッピーな受験にするためにも、親子げんかは偏差値が5下がると肝に命じて、予習シリーズをまず丁寧に読むことを心がけ、基礎知識の拠り所(お子様が、あれは予習シリーズのどこかに書いてあったな、と振り返りながら、そこの知識を強固にするよう)心がけられると徐々に伸びると思います。また何より、6年夏までに4科のまとめを塾の指示通りに仕上げることです。
通りがかりで失礼しました。
中学受験は親が9割。
親の役割は、子供を管理し、指導してくことではなく、楽しく勉強させるために、スケジューリングや勉強方法について子供と話しあいマネジメントすること。
親の作ったスケジュールどおり進まないから怒ったり、ユーチューブやスイッチを取り上げたりするのは、逆効果だと思いましたが、してしまいます。
楽しく勉強させるためのマネジメントが知りたいです。
>子供の脳は六歳までにほとんど作られるので、遺伝子と早期教育の機会を逃すと、ある程度のレンジは決まってきていると思います。
同感です。
早期教育といっても興味のありそうな事を楽しみながら伸ばすことであり、親子の信頼関係も育てます。
必ずしも計算教室に行ったりするばかりが正解ではないと思っております。好きなら問題ないです。
>予習シリーズをまず丁寧に読むことを心がけ、基礎知識の拠り所(お子様が、あれは予習シリーズのどこかに書いてあったな、と振り返りながら、そこの知識を強固にするよう心がけられると徐々に伸びると思います。
これにも同感です。
暗記分野の多い理社は予習シリーズの隅々まで覚えることが求められます。
怒って泣いて、いじけてやる気を失くす。
子供が自主的なのが理想ですが、それが出来るなら
苦労はしませんよね。イライラしますよね。
クイズ形式にしたり競争したり気分をのせて喜ばせてその勢いで問題集へ。
私はその時間を作るために朝のうちに家事をなるべく済ませておりました。
A・Bコース滞在生さま、更なるアドバイスをありがとうございます!
「やる気スイッチが入った瞬間を見逃さない」、とても参考になりました。
今まで小さなスイッチが入ることはありましたが、悉く活用に失敗or見逃ししてきたなあと反省しきりです…
まだチャンスはあると前向きに考えて、残された300日余りを有意義に過ごしていきます!
大丈夫さま、温かいアドバイスをありがとうございます!
親子喧嘩は偏差値が5下がる、肝に銘じます…今まで私の焦りもあって、沢山プレッシャーをかけてしまったと…
・予シリの読み込み
・四まとの反復
どちらもがんばります!
第一希望まであと10くらい偏差値が足りませんが、諦めずに、子どもを上手く奮い立たせながら併走していきます。
しーままさん、あと300日伴走者としてがんばってください。もちろんカーッとなって大声を出してしまったこともありました。でも大丈夫、5年生で偏差値約13、6年で約9上がって最後はY55に飛び込めました。入試後1か月は学童で毎日遊び倒したのですが、現在、中学入試で詰め込み切れなかったサピの白地図や福島式の200字、さらにはカラオケイングリッシュや東進オンライン数学をウキウキと進んで学んでおります。拙い文しか書けない幼めの娘でしたが嬉しい誤算です。2年で最底辺から駆け抜けたので勉強する楽しさに目覚めたようにも感じます。取り急ぎ。





























