在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
進学くらぶのお部屋
はじめまして。
地方で四谷大塚がなく、進学くらぶ2年目です。
予習ナビのみの方も、テスト生も、
孤独になりがちな通信親生活、励ましあえたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。
ご指摘いただき今気が付きました。
ハイレベではなく最レベの間違いです。紛らわしくてすみませんでした。
予習シリーズは難易度高めなのでしょうか。手元のサンプルは第3回「角の性質」で、これなら読んで理解できると言ってましたが、この後から難しくなりますか?できるところまで進めて、残りは来年度まで取っておくことになるかもしれませんね。
3年時、算数の先取りは行いませんでした。
唯一、先取りとして行ったのは、
都道府県の場所を覚え、県名および県庁所在地を漢字で書ける様にすることでした。
社会の地理は5年上期まであります。
都道府県の場所を把握しておくと、受講の際にかなり有利となるので、時間がある3年時に覚えるのがお勧めです。
社会や国語の漢字を先取してくれるといいですよね。
わが子は算数以外は積極的ではありません。理社は月例テストがないので、薄いテキストさえ開きません。
読書が好きなので漢字の読みは困らず、理社ははてなに答えるシリーズを時々読んでいます。
低学年で算数の予シリを先取でやった後、4年生から進学くらぶに進まれた方いらっしゃいますか?4年生からどのように算数を調整していかれたのか、体験談やアドバイスをいただきたいです。
よろしくお願いします。
現在進行形の5年生の息子の話です。
3年時に近所の準拠塾で4年月例テストを受けて、
4年生から進学くらぶで1年飛び級して6年上まで学びました。
基本Cコースに入っていて、組分けは会場受験していました。
算数国語の予習ナビは視聴時間が2時間位なので見ずに、
予習シリーズを独学してました。
多分テキスト通りに解法を学んでいたと思います。(私は教えられないので)
理社の予習ナビは面白いからオススメです。時々いっしょに見ていました。
今年は6年上までやって、今月から5年下に戻りました。
6年上の算数は独学だと結構苦労していました。Bに落ちた時もありました。
進学くらぶの先生には「飛び級してSコースを取れなければ実学年を勉強した方がいい」と言われましたが、社会が大好きすぎて、高根澤先生の予習ナビも楽しみにして飛び級していたので、息子はBに落ちても頑張って次の組分けで必ずCに戻っていました。
5年は2回目だからか、今回はSコースに入れました。
息子は、3年時のジュニア予習シリーズ算数と4年の予習シリーズ算数が同じくらいの難易度に感じたらしく、平行して3・4年を勉強して3年・4年の月例テストをダブルで受けてました。
(多分、準拠塾だからダブル受験が出来たのですね)
そこで自然と進度が調整されてました。
ちなみに4年月例テストの成績は毎回平均点くらいでした。
長々と失礼しました。
下巻の授業が始まりましたね。
5年生の講師陣はCSコースは4年生の時からずっと同じ先生でしたが、今回初めて社会がライダー先生に変更になっていました。
5年上巻のABコースがライダー先生でしたが、下巻の社会はどなたが担当されているのでしょうか?
千羽先生ですか?
ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。




































