在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
六年生情報交換しませんか?
タイトル通り、六年生の保護者です。
六年生前期の終わってから、塾からは何も今後の流れやアドバイスについて、情報がなくて、手探り状態です。
そういう方多いと思うので、情報交換しませんか?
お盆あけから、過去問演習コースと学校別が実施、AIでの問題点演習もら始まると思うので、諸々の情報あった方が良いと思うので。
よろしくお願いします。
実力を確かめるには確認テストを実施するのが定石
プロ家庭教師か個別塾ならば必ずやる
講師の復習ノート確認は偽装アリバイ作り
夏期講習で苦手な単元を放置したツケがドカンと9月以降の合否模試では回ってくる
クレームに対して講師は直前期には伸びます!と大ウソのセールストーク
もう30年以上前からの常套手段
塾妄信にハマらないこと
最上位クラス以外は復習ノート、過去問解き直し指示などは大手ならどの塾もやってないよ
やってきたの2秒で確認してハンコ押して終わり。右から左に流す事務作業
いい実績出してくれる子以外はお客様だからなぁ
この業界全体が基本ブラックで日々忙しいんだから、授業以外での面倒なんか見る時間も余裕も労力もないわ
うちの子の校舎は過去問演習コースの紙昨日もらってきました。全員に配られたみたいです。
ダメだった子に関しては、担任から一昨日校舎で受けてねと言われていたみたいです。
偏差値10ぐらい足りない子でも普通に通ったみたいなので人気があるところ以外は誰でも大丈夫みたいです。
合不合で30パー超えてなくても入れるみたいです。
意外に早くてビックリです!
来週お知らせが来ると思っていたので。
情報ありがとうございます。
うちの子の志望校、合不合の結果の表を見ると
志望者数がかなり少なくて
今年は過去問コースが設置されないかもと不安でしたが、、、今日あたり紙もらってくればはっきりしますね。
意外に早くてビックリです!
…そうですね。いつもより早いので驚くのも無理はありませんね。ただ、なぜ早かったのでしょうか?
連絡が多少遅くなると、あの事件の影響と勘繰られることもあり早急に連絡した可能性が高いですね。あるいは、他の塾の講座を申し込む動きを察知して(今後どのようなことがあっても)早めの申し込み・入金をさせて、お金をしっかり確保する目的が一番でしょう。入金後にキャンセルは基本できないですから、キャンセルできずお金だけ払うことになる。塾としては全く問題ないですね、特に宣伝効果のない学校の場合は。
ただ、今後講師の数を倍にしないといけないこともあり、急に開講中止なんてことも考えられます。もちろん、希望者が少なく講座が成立しないなんてこともあり得ます。そうなると、それが分かってから他の塾の申し込みをされても、そのような四谷大塚生が殺到したり直前なので申し込みできないなんてことになりかねませんね。
全ては自己責任、四谷大塚に全振りするのも方法ですが、今の時点では危なすぎませんか?




































