在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
熊本 中学受験
関西から熊本に引越し予定で、中学受験を考えています。
言葉の違いや、地域性が独特で不安です。
附属中は、学力は高く進学の評判がいいですが、人間性に不安です。いじめがひどいというのはどこからも聞こえてきます。
私立はどこも同じような評価ですが、特別ずば抜けた進学校という印象も無く・・・
結局地元の中学がいいのでしょうか?
今年受験組さん
やはりTZクラスはほとんどですか・・・。
じゃあ20人以上はいらっしゃるのかな。
見かけただけで3人、息子の友人のTZの子が居ましたから。
どちらにしろ85%、75%の正解率はなかなか取れるものではありません。
TZや日能研、昴、早稲田スクール、その他の塾の上位組だけで
B奨学生まで軽く埋まってしまいそうですね。
でも、取りあえず、今年まで力いっぱい息子は頑張ってくれましたから
今は非常に忙しい中にも幸せを感じている毎日です。
互いにうまくいくといいですね。これからの中学受験。
今年受験生の父様
本館に通っていないため、知りませんでした。こちらこそ、すみませんでした。
先生から、オリジナルテストの成績上位者リストに載らないとBは無理と言われました。BとCだと特典?が全然違うので、親としてはBに受かってもらいたいのですが、夢のまた夢かな。
真和のテストも難しかったようですが、意外にもマリストの奨学生試験が厳しかったようです。オリジナルテスト上位常連の方が奨学生ではなく、一般合格だったそうです。私の周りも一般合格ばかりでした。
マリストは近年下がっている偏差値を上げるために、学校ぐるみで勉強に力を入れだしたようですよ。
話は逸れてしまいましたが、24日の真和の発表が気になりますね。学付と併願のお子さんが多いようですが、どちらの学校に入学されるのかも、とても気になります。
通りすがり様
確かにマリストの奨学生試験は難しい結果でした。
例年より早く行われたため、受験者が多かったのでは
ないでしょうか?
昨年実績では77名の受験で20名のAB奨学生合格なので
倍率的には真和より楽だと思っていましたが、
やはり息子の塾の友人で附属中は合格間違いないと思われている
子のC奨学生が知りうる限り最高で、
SAクラスで受験した子のほとんどが一般合格でした。
若干うがった見方ですが、新しい奨学生制度も
受験生集めの一環か?・・・と思って
しまいそうな残念な結果でしたね。
真和のような掲示板発表がないのでわかりません。
真和はCで間違いないと思うので、私立は基本的に本命までの
予行演習だと考えています。
学園大附属は熊大付属の予行演習として受験者は多いと思われますが
80名の定員で魅力はA奨学生だけなので、これも予行演習代わり
としてある程度の感触があればそれでOKだと思っています。
27日に学園附属中の合格発表がありましたが
奨学Aの合格者は何名いらっしゃったのでしょうか。
真和中の発表を直接確認に行けなかったのですが
説明会の通り、奨学A,Bは10,30名だったのでしょうか。
偏差値で考えると
真和B>学附A でしょうか。
また、2校の奨学生は専願でない限り
付属中も受験されると考えられますか。
本番が少しずつ近くなり
色んな事を考えてしまいます。
今年度組様
27日の学附の奨学生Aは6名で奨学生Bが90名程度(若干不確かですが)の合格者数だったと思います。
専願が意外に多く、受験生の9割程度は合格したんではないでしょうか。
学附には英進館の場合TZ生の受験は2~3名程度。
この人たちは熊大附属を睨んだ人たちでしょう。
真和はAが8名、Bが26~30名程度の合格者数でした。
ちなみに英進館からTZで22名程度受験したそうです。
大よそ、真和B=学附Aでしょうね。一概には言えませんし、
あまり我が家には関係がありませんが(笑)
ちなみに学附のAB合格の方は熊大附属を本命でほぼ受験されると思いますが、
真和のABは熊大附属本命の方の受験は少ないと思います。
ただ私の場合、今年度の熊大附中の試験の心配は
外部男子の合格者数ですね。
ラサール、附設、早稲田佐賀第一志望の生徒も
例年以上に受験してくると思うので、例年通り40数名の発表だと
きついな・・・って感じですね。
多めの発表になる可能性が高いと塾の先生は仰っていましたが・・・、
学校説明会であれほど副校長先生がきっちり定員しか取らないと
念を押されていましたからね。
今年受験生の父 さま
色々と情報ありがとうございます。
奨学生Aは各校数名なんですね。
仰るように付属中外部男子はかなりの狭き門になりそうですね。
真和奨学生A、B生は本命ではないにしろ
受験されるのではないでしょうか。
説明会で教頭先生より「合格したら必ず入学される方」
と念を押してらっしゃいましたが
塾側はそうは捉えてませんので。
ラ・サール、附設中の滑り止めにはなりませんが
本命校に近い高い倍率の中での試験は
いい練習(?)になると考えているのでしょう。
お子様は合宿中ですか?。
頑張っているわが子を信じましょうね。
今年受験組様
例年の英進館のクラス毎の合格者数を見てみると
昨年でTZからラサール・附設が6~8名だったと思いますが、
そうなるとTZ全体で25名近くいらっしゃるので、15人以上は
他の学校となってしまうんですよね。
早稲田佐賀や青雲、マリスト奨学生、真和奨学生などになるのでしょうけど
毎年取り合えず熊大附属中を受験し合格した後、
附設、ラサールを受験されるかどうか迷われるお子さんがいらっしゃるようです。
昨年までは、諦めて附属の招集日に参加される方が、
今年は招集日に参加したあと附設、ラサールを受験される方が
いらっしゃるでしょうね。
確約書の提出で人数的には少ないでしょうけど、
記念受験と割り切ってでもラサール・附設を受けられるので
いずれにしても外部男子にとって広き門になることはないでしょうね。
子供が一生懸命合宿で頑張っている時に子供から「要らぬ世話」と言われそうですが・・・。
ご無沙汰しておりました。
マリストも真和も奨学生の枠は、大変厳しいようですね(涙)
1月の英進館のテスト、まだ11月に受けたばかりで、
偏差値の変化は期待出来ませんが、
出来れば受けさせてみたいと思います。
情報ありがとうございますm(_ _)m。
冬期講習で頑張っているお子さん達に差をつけられているような気がして、
心穏やかに年を越せるのか心中複雑です。
英進館のテストの次の週の英検がダブル受験なので、
年明け早々忙しくなりそうで、
このまま1年色々と挑戦させつつ親子共倒れにならないように
とにかく頑張るしかないと思う今日この頃です。
最近、娘の進学のことで悩むことが多くなってきました。
真和とマリストの奨学生が無理であれば、
信愛又は県外の女子校の特待・奨学生を狙って、
公立高校に進学させようかとも考えたりします。
ただ、女子校ということが気になり、
私も女子校出身なので、多感な思春期を過ごさせるのには、
不安があります。
初対面で、どの子と性格が合うか分からず最初は、
女子中ならでは(?)のグループの構築を繰り返す…
今では笑えますが、お弁当を誰と食べるかだけでも中学女子にとっては大問題。
私が学生の頃は真和だけが共学で、真和を除いて、
他の私立中では、私立中生徒同士でボーイフレンドやガールフレンドの紹介やグループ交際など、
学校をまたいで私立中生徒同士の男女関係のトラブルなども多々ありました。
中学時代の友達とは、「私立中の中では真和だけは悪い噂を聞かなかったよね」とお互い同意。
共学化が進んだ今、男子校は無くなり、女子校は信愛と尚絅だけになりましたが、
現状はいかがなのでしょうか。
上記のようなトラブルはなかなか親には知られない範囲で行われていたことなので、
学生さんからも色々な内情のご意見を頂ければ助かります。




































