充実した教育環境の日大付属高校
城星学園小学校について、どう思いますか?
4月から、城星小一年に子供が通っています。年長の時、附天をめざして、塾をかけもちして親子で頑張っていましたが、夏以降、心身ともに疲れ、城星に合格を頂いたところで、すべての塾をやめました。子供にとっても、これ以上、プレッシャーを与えるのは、どうか、と思ったからです。しかし、今更、言ってもしかたがないのですが、附天向きだと、どの塾でも言われ、その為の準備をしていたのに、途中で投げ出してしまった自分の不甲斐なさにすっきりしない気持ちを抱いています。「何を言ってるの!」と言われるのを承知の上で、皆さんにお伺いしたいのですが、附天と城星、どちらがどうと、くらべるのはおかしいと思うのですが、子供にとって、ベストの選択って何なんでしょうね・・・。下にもいますので、参考にさせていただけたらと思います。
確かに奨学社の問題集はどれを取ってもリーズナブルで中身が濃いですね。もう、うちは二年前の受験でしたが昨日のことの様に思い出します。問題集は奨学社のものしか使わなかったですよ。 一社に絞る方がすべての分野を網羅できますし、たいへん力がつきましたよ。どの問題集も被っている問題など見たこともないですよ。我々の親の立場にもたってやり易いように色々工夫されているのも多々ありました。だからこそ、関西の大手の本屋さんではその部門で一番の売れ筋なんでしょうね。
今は特進クラスに通いながら奨学社の最レベ問題集も時間がある時はさせています。
城星の模試で使用したボールと同じボールが本番でも使われるようなら、かなり特殊なボールです。
ドッチボールの一番小さい一号機よりまだ小さいサイズでテニスボールよりは大きい一般の小学校では使わないようなサイズの特殊ボールです。入手困難ですね。
ハンドドッチボールと呼ばれている0号級の幼児向けのボールのようです。
奨学社の情報では年によって使うボールが変わるようで大きなソフトバレーボールというビーチボールのようなボールを使った年もあるそうです。
もう少しお受験のこと、知っておきましょうね。お受験でのボールは0号なんてのは常識です。
昨日の城星模試はしょうがくしゃに通っている子にとっては簡単だったそうですね。塗り絵も色の指定がなく、好きな色で塗りましょう、だったそうです…






























