女子美の中高大連携授業
しろくまさんにアドバイスを頂きたい人集まりましょう。
6年生。
難関校を目指しております。
国語が大の苦手。
元講師だったしろくま様
しろくま様のアドバイスは温かくってほっとします。
国語についてアドバイスを頂けたらと思っております。
宜しくお願いいたします。
~しろくまの「国語が苦手な子を持つ保護者のための技術講座」~②
さて、前回予告したように「理由説明題」の解法や考え方に関してです。
入試の国語の問題で、「なぜですか?」という問いは定番です。
実はこれ、お子さんの「抽象化能力」と関わりが深いのです。前に「国語ができない子どもの5つの特徴」を紹介しましたが、その一つに「抽象化できない」ということをあげたと思います。抽象化ができたら理由説明題はできるようになるのです。
実際の授業で展開したことを紹介します。
(注)例文は白状しますと、私のオリジナルではありません。「抽象とはどういうことか」を説明されていた某国立大学附属の国語の先生が使われていたもので、私が新人のとき、それを私が国語の苦手な子にもわかる(ウケる)ように、「改造」したものです。
まず黒板にこう書きました。
「わたしは朝食にカレーうどんを食べる」
こう書いた瞬間に子どもはさわぐさわぐ~
「あははは、何やそりゃ」「そんなん朝から食べる人おらんでっ!」
となったらツカミはOK。
じゃあおまえは何を食べてん? きみは何を食べたのかな?
それはそれはたくさん出てきました。パンやらお茶漬けやら、各ご家庭の食生活の様子がわかってそれはそれでおもしろい。
なるほど、じゃあ、と最初の例文の横に
「みんなは」
と書きました。「みんなは」「朝食にカレーうどんを食べる」と続けたらヘンやろ? 「みんなは」に続くようにはどう変えたらよいかな?
どうでしょう? 私の講義の作戦はわかっていただけましたか? 高学年や中学生には「みんなは」ではなく「人間は」にして問いました。
以下同じような問いを重ねていくのです。
「わたしは朝食にカレーうどんを食べる」
「みんなは食事をする」
みんなはそうだが、犬や猫を飼ってる人おろやろ。犬やら猫が「食事する」はおかしくないか? じゃあどんな言葉にするんよ?
「みんな」も猫も犬も「動物」やんか、「動物は」で始めたら?
「動物は食物を食べる」
どもじゃあ「植物」はどうすんねんっ 食虫植物じゃああろまいし、食物は食べないやろ?
「動物」にも「植物」にも使える言葉は? 「生物」やろ? 「生物は」に続けたらうまくいく言葉、誰がわかるか?
国語は苦手でも、理科が得意で成績はよいヤツがいますから、小学生でも必ず
難しい言葉を知ってるヤツが一人はいて、
「生物は栄養を摂取する」
と出してきます。
これが「抽象化」なんですよ! 国語が得意な者は、無意識に経験を通じてこれができるわけなんです。苦手な子はムリ。こうやってちょっと水をむけてやることが必要です。
A「わたしは朝食にカレーうどんを食べる」
「みんなは食事する」
「動物は食物をとる」
B「生物は栄養を摂取する」
A→Bが「具体から抽象へ」となるのですが…
説明文は、実は、長々とこれを展開しているのです。例から入って意見をいうてる。「例は具体」「意見は抽象」。
で、理由の説明です! どうです? もうわかりませんか?
「わたしは朝食にカレーうどんを食べる。なぜですか?」
という答えはできるでしょう?
「栄養を摂取するため」なんですよ。
具体を問われたら抽象化して答えるのです。
でも、苦手な子どもは「抽象化能力」が訓練されていない。だから、
「食べたかったから」「パンより好きだから」とかケントー違いな解答をして親がイライラしてしまうのです。
中学入試はたいてい本文からの抜き出し、あるいは本文の語句を使用することで解答が可能です。
具体的な説明に線がほどこされていて、「なぜですか」ならば抽象的な部分から答えを探せばよいわけです。
さて、発展的にも説明しておきましょう。
この例文でA→Bの流れでは「つまり」という言葉で次々Bにむかって進んでいけるでしょう?
B→Aの流れでは「たとえば」という言葉で次々Aにむかって遡っていけるでしょう?
文中の( )にあてはまる語句をえらべ、書け、なども具体から抽象の間は「つまり」、抽象から具体の間は「たとえば」が入る、と示唆しておくと苦手な子にとってはヒントになります。
まずは「私は朝食にカレーうどんを食べる」から入って「生物は栄養を摂取する」まで導いてみてください。もちろん、オリジナルの楽しい例文も是非考えて展開してやってください。
なんとなくわかってくれたら、なんとなく答えに気がつくくらいには成長しますよ~
なんせ苦手な子は、とてつもなくトンチンカンなときがあるのですが、大人はわかって当然です。イライラせず、一つ一つ丁寧に教えてやってください。
(次回は「物語文」の「理由説明題」に関してです。)
しろくま様
なるほど!
「例は具体」「意見は抽象」
このように子供に話すと、とても理解しやすいですね。
次回の物語文の解説は、まさに家の子にクリアして欲しい部分。
ご指導よろしくお願いいたします。
先日も「こんな風に文章を読めば良いんだよ」と
「(例文)きみは「たしかに」頭もいいし、男前だ、「しかし」足がくさい。」
を子供に伝えました。(笑)
今日も、帰って来たら「例は具体」「意見は抽象」を、伝えます!
そしてスレ主様。
私も思います。
しろくま様の書き込みには愛を感じます
無償の愛とでも言えばよいのか。。
他者へのあたたかな眼差し
経験豊富な中から導き出された的確なアドバイス。
2年ちょっと国語苦手の娘と本気で向き合ってきた私には、しろくま様のおっしゃる事が本当に良く理解出来ます。
試行錯誤してきた過程を「こういう場合、こうなってませんか?」と具体的に出される事例はまさにその通り!
そしてそれを本当にわかりやすくあたたかい文章で伝えて下さる。
本当に素晴らしい先生とここで出会えた事に感謝いたします。
いつもしろくまさんのレスには感心しきりの、しろくまさんと同年代の男親です。
しろくまさんにご相談なのですが、我が子は灘を目指している現在5年生です。国語が苦手というわけではありませんが、子供の心理がわからないと言います。いわゆる論理的文章の読解は完璧に近いほどできます。物語文も大人が主人公のものについてはよくできます。しかし、入試や塾の公開模試によくでる子供が主人公のものについては、7割程度しか取れません。どうしてこんな簡単な問題を落とすのか聞いたところ、子供の心理がわからないという答えでした。一人っ子で大人の中で育ち、ある事情で(差別的なものではありません。私の職業上の理由です)近所の子供たちと遊んだことがありません。塾でも学校でも授業中うるさい子が大嫌いらしく、友達はみな優等生ばかりです。精神年齢が高いところがあるかと思えば、留守番ができないなど非常に幼いところがあり、アンバランスです。灘は物語文がでないからいいじゃないかといわれればそれまでですが、なんだか正常な過程を経て成長してきたのではないような気がして心配です。
やはり同年代の子供たちとの遊びの経験の少なさが影響しているのでしょうか。あまりにもレアなケースかも知れませんが、何かアドバイスがあればよろしくお願いいたします。
ちなみに、小さい頃から、流行りの子供向けのものよりも昔の子供が熱中したものがすきでした。レンジャーものより、昔の仮面ライダーが好き。ポケモンよりも三丁目の夕日が好き、怪傑ゾロリより芥川龍之介が好きといった具合です。
「芥川」さまへ
レアケースでもなんでもありませんよ。数が多いというわけではありませんが、よく似たケース知っています。
たぶんこれのケースも、「うちの子もよく似ています」という方おられると思います。
すでにお話ししましたように、
① 入試問題の「物語文」は、低学年向けの文章が多い
② 精神年齢が高いことが裏目に出て解きにく国語の問題がある
というところを改めて強調しておきます。
国語が苦手な子、というより、むしろ国語が得意な子が国語の問題で失点する例の一つです。「国語が得意な子が陥る落とし穴」の話もいずれしたいと思うのですが、またそれはあらためて、ということで。
さて、①に関しては、やや塾の裏話的なことを申しますと、正直、塾でとりあげる文章が、学年が上がるごとに難化「しすぎてしまう」ということにも原因があります。
実は、国語の教材やら模試やらの作成、「素材」探しがたいへんなんです。おまけに大手のそれこそ灘やら甲陽やらの実績が多い塾の生徒は優秀で、かんたんな問題ならみんな満点とってしまう… 保護者の方々もなかなか注文が厳しく(みなさんごめんなさい)、難しいと難しすぎる、こんなん入試に出るの? とお叱りをうけ、平易なら平易で、こんな程度でよいのかしら? と不安に思われる…
ある段階を越えると、入試のレベルを超えた文章を扱ってしまうことになるのです。実際の入試の、とくに物語文は、難関校と呼ばれるところのものでも、けっこう「やさしい」文章で、精神年齢の高い子どもからみればツッコミどころ満載のモノが多いのです。
「芥川」さまのお子さんの場合は、おそらく「しずかに」ツッコミを入れているようなもので、どうも感覚的にしっくりとこないのだと思うのです。
塾時代の教え子で、ある事情からおじいさんとおばあさんの家から学校に通っていた子がいました。おじいさんは、けっこう有名なある伝統工芸品の職人さんで、その仕事場で彼は塾のお勉強をしていました。
そういう職人さんの部屋って、独特じゃないですか。現代的なモノがほとんどないし流行をとりいれるスキもない。タイムスリップしたみたいな世界で、それもテレビもなくコミックもなく、また友達が来て家で遊ぶ雰囲気でもない…
勉強していたらおじいさんの仕事をする音と時計の音しか聞こえなくなる、とその子は言うてました。
おじいさんは釣りが趣味で、その子の遊びといえばそれくらい。本もその部屋にある、それこそ昔のハードカバーのいくつかの小説と江戸川乱歩の昔の本だけだったそうで、他にすることがないからそれを読んでいた、といいました。おじいさんも孫のために、おもちゃなども用意されたみたいですが、その世代の人が子どもに与えるおもちゃって、だいたい想像できますよね~ そんなもので遊んでいたわけですからその子の頭脳はレトロになって当然です。
「芥川」さまの話を読んで、まっさきにこの子のことを思い出しました。
まったく同じような感じです。
その子はおじいさんのことをたいへん尊敬していて、しぐさや考え方、話し方、みんなみんなマネをしていました。
父性の本質は「よい子がわが子」。大人に好かれたい子どもは、「よい子」に思われたいためにその大人のマネをしてその人の理想に近づこうとします。だから同世代の幼稚なヤツがムカつくわけではないでしょうが、あんまり近づきたくはない… 「芥川」さまのお子さんもそんなお子さんかも知れません。
そういう子は、まさに国語の問題では「難易の逆転現象」を起こします。
みんなが解けない問題が解けて、みんなが解ける問題ができない…
とくに物語文の対策はしなくても、やがてとりあげられる物語文そのものの質も高くなっていきますから学年が上がると、気にするほどの失点はしなくなると思います。
こういう子の場合は、解答から「逆流」する発問をしてやってください。
この問題の模範解答はこうなんだが、なぜ、これが答えになると思う? という方法です。
心情説明は、その心情にいたるヒント・伏線の表現が文中に散らばめられていて、それをどう採集して言葉に代えるか、がポイントになります。
国語の得意な子は、自分の言葉と主義で心情を考えて、ヒントとなる伏線や比喩などを無視して結論を出そうとします。
この答えにいたる伏線とヒントを模範解答から逆に発見させるようにしていくと、ああ、これのことを言うてるのか、な~んだ、となる場合があるのです。
「芥川」さまのお子さんの場合は、それほど深刻に考えられなくてもよいとは思いますが、どうしても気になられる、あるいは本人が気に病むならば、こういった方法も取り入れてみてやってください。
しろくま様 いつも拝見し、暖かいお言葉にときに涙しております。
我が家には、受験終了した長男と二年後に受験する次男がおります。長男は、5年生より通塾しましたが、6年に上がるとき、塾より「高校受験を目指しては・・・」と言われ、転塾し、悔しさを親子でバネにし合格をつかみました。
次男は、長男が転塾するまえに同じ塾にかよわせ、1年になります。しかし、実力テストは、どんどん下がり、はずかしながら下の方にいます。このままでは、また、「高校受験を目指しては・・・」と言われかねませんし、身に付かない勉強をしても時間の無駄ではないかと不安ですし、親子でストレスもかかります。
本人には、塾を辞めようと話をしましたが、「お兄ちゃんのように受験したい」と言います。親としては、そう言いながらも長男と同じようにしてやりたいと思って、転塾を考えていますが、どういうところがいいのか、それとも高校受験に目標を置き換えるべきかわからず悩んでおります。
次男は、しろくまさんのおっしゃる通り、大人に好かれたいと思ってます。あのスレを見て『アッ、こういうことか』と我が子を再確認できました。
しろくまさま、ていねいなアドバイスありがとうございます。読んでいて思い当たることばかりでした。私自身はあまりたいしたことでは誉めることをあえてしなかったのですが、やっぱり誉めることって大事ですね。子供も私に誉められたかったのでしょう。最近そのことに気づき、ちょっとしたことでも誉めるようにしたのですが、子供の方が疑心暗鬼状態で、そんなにすごいかなぁと逆に聞かれる始末です。
大変参考になりました。ありがとうございました。
「どうしましょ」さまへ
もちろん、楽観はできませんし、難しいところもあるのですが、この話も実はよくある話なのです。
前に「兄弟姉妹とくらべる」という受験のイドラを説明しましたが、実は違う意味で、この「くらべる」のイドラに陥る場合があります。
ちょうど前回話した内容との複合なのですが…
弟は、兄に比べられたくない、という意識を持つ子だけでなく、逆にお兄ちゃんを尊敬し、「そのようにしたい」一歩進んで「自分もそうあれかし」と思う子もいるのです。
そしてまた、くらべられることの「反動」として、お兄ちゃんとおれを同じに扱えっ! という弟の、母へのうったえである場合もあります。
どちらのケースか、それはお母様がよくおわかりだと思うのですが…
弟と兄は違う、それぞれの適正があるにもかかわらず、頑として「おにいちゃんと同じ」学校に行きたい、「おにいちゃんと同じ」勉強の仕方がしたい、と熱望してしまい、自分を見失うとき、けっこう多いのです。
保護者も、それなら同じにしてやろう、として「本来の適性」をみて、別個の存在として判断することをためらって同じように扱ってしまう…
「おにいちゃん」を利用しましょう。利用なんていうと怒られますが、お母さんが弟に伝えたいこと、考えていることをお兄ちゃんにかわって言うてもらう、という作戦です。
別に「作り話」など「作為」をする必要はありません。
実際にあった例ですが…
兄は中学入試をめざして勉強していたが、このままではダメだと言われ、悔しくて他の塾に変わって受験。そして合格。弟も尊敬する兄にならおうとしたのですが、なんと兄が、いや、おまえは、こうしたほうがよい、入試が終わったからいえることだが、あのときこうしていれば、おれはもっと違うことができた、と弟に話しをしたのです。
実は、その子のお母さんがこの子はお兄ちゃんとは違うのだが、と思っていたまさにそのことを、お兄ちゃんが言うてくれた、というわけです。
たちまち弟は方向転換、実に機嫌良く勉強と志望校を変更し、うまくいきました、という話がありました。
中学入試のいろいろな局面で「家族」が色々な役割を果たします。すべてのお母さんがそうではありませんが、ついつい自分だけでかかえこんで、自分を責める、という方が多いのもたしかです。
兄やお父さん、場合によっては近所のお兄さんでもお姉さんでもよいのです。どんどん巻き込んでいきましょう~
またこんな例もありました。
お兄ちゃんは、まじめでしっかりお勉強するタイプ、弟はなんか落ち着かなくてやや軽率… 母も弟には中学受験はムリかと思ったら、兄が「お母さん、実はおれより弟のほうがかしこいねんで、だからしっかりやらせたほうがよいで」ということを言い出して、お母さんのほうが知らない弟の一面を知った、という話もありました。
どうでしょう? お兄ちゃんが協力してくれませんか? 協力まではいかなても、「兄が弟を知っている」ということもあるのでお兄ちゃんの話を聞いてみるのも参考になりますよ。
しろくま様
毎日の様にしろくま様や皆様の沢山の心暖かいお言葉に励まされ、又私には深い内容を何度も読み返している間にどんどんと時間が過ぎって行く思いです。
相変わらずの毎日ですが、私なりに受験に取り組む物語を思い描いたり・・・
息子は、私との会話や触れ合いが足りなくなったと思っているのでしょう。甘えたい、母を逃げ場にしたい、そんな気持ちがあるのでしょうか・・・・
いつも宿題をする時に前に座り算数だけは、1問解く度に解答を私に確認します。あまりミスはないのですが間違えの時は凄く嫌な顔をします。
明らかな間違えの時はアドバイスしたくなりますが「ママ、黙ってて!!」と。口を出すのを凄く嫌がりならば自分で解答と答え合わせしたら?と言うと「もう少し待ってて!」と側を離れるのも嫌がります。 私が席を立つのが焦るのか早く解こうとする気持ちを落ち着かせる為か歌や口笛を吹きます。同じ箇所の音楽を。何気なく見せて居ても私は歌や口笛と共に耳が赤くなっているのでプレシャーを感じていると解ります。
特に難しい問題程音は大きくなります。本人は無意識のようです。
又、国語などはよくおしゃべりをします。この問題の時、先生がこう言って誰々はこう言って楽しかったとか、そう言えば学校で、とか世間話をしながら解いてます。
そんな時、算数はアプローチが違う事を指摘して早く解かせたいと口を出したくなります。 国語等は おしゃべりを辞めて集中したら早く終わると「終わったら後で聞くね。」と中断させてしまいます。
すこしでも 早く終わらせて自由な時間をと思うからです。
でも、今は「違うのかな??」と少し思います。
宿題をしていても息子が楽しくしているのなら良いのでしょうか?
塾では 私語や勿論歌など歌わずにしているので、家では良いのでしょうか?
息子はきっと静かに前に座って難しい問題を正答した時に私が「お見事!!」と言うと嬉しそうな顔をして「乗って来たぞー」と張り切って・・
気持ちを織り上げているだけなのですが・・・
以前お聞き頂いた幼児期のビデオにも何をしても「ママ、ママ見て見て!!」との場面が多々あり、今でもゲームでもテレビでもトイレでも、はたまた頭をシャンプーで面白く泡立てた時でも「ママ見てみて!!」と変わってません。 ただ見ていて欲しい、そんな時間を必要としているのでしょうか?
それを、勉強の時だけ無駄な寄り道集中力が落ちるのでは?と辞めさせていまっている母です。
あまり上手に表現出来ませんが息子にとって家での勉強を辛くさせているのは私なのではと思いました。
集中する程、歌や口笛を吹く世間話するなんてあるのでしょうか?
スレ主さま。 私も心からこの様な暖かいスレを立てて頂きとてもとても感謝しております。有難うございました。
終了母さま。パソコンがまだ初心者でなかなか時間が掛かりお礼が遅くなってごめんなさい。
まだまだ1日また1日「明日こそ」「明日も」と思う毎日ですがいつかこんな日々が思い出となる日が来るのでしょうか?やり続ける事で何か見つかることを願う母です。
合格 素敵な桜 おめでとうございます。。心から。




































