女子美の中高大連携授業
京都産業大附属中学校について
志望校の一つに考えているものです。
最近附属になったことで人気が出てきたと
塾の説明会で聞いたのですが・・・
実際にそのまま附属の京都産業大に進学されるのは
どのくらいなのでしょうか?
高校からは希望により進学コースと他大学受験の特進コースを選べるとは
聞いたのですが・・・
特進コースの内の何割くらいが国立にいけるのですか?
また京都産業大よりもレベルの高い私立大には何割くらい進めるのでしょうか?
附属と聞くと・・・
どうしても内部進学しか浮かばないので~
「大学受験を考えて附属に」
という感覚がまだよく分かりません。
初めはそのまま大学まで行けるので~
よいか?とも思ったのですが・・・
他の生徒の影響で受験するコースに行くことも考えておかないと
いけない事も教えてもらいました。
受験してもっとレベルの高い大学にいければ
それに越したことはありませんが・・・
折角附属に入ったのに、
受験してしまったために京都産業大よりレベルの低い大学しか
入れなかったり、また浪人したりすることもあるのか?
と思うと・・・
心配になってしまいます。
進学コースにはどれくらいの割合すすむのか?
特進でどれくらいのレベルの大学に望めるのか?
よろしくお願いします。
少人数で、中学時点ではコース分けの無い近大附属をイメージしています。
近大には医学部があるので、その分をちょっと差し引く感じでしょうか?
A日程で桐蔭の滑り止めとして来ていた子もいたそうですね。
塾バッグに志望校が書いてあったらしいです(笑)。
今年も80人程度で、内訳は女子30人弱、男子50人程度。
3クラスだそうです。
相変わらずA日程が一番多いようではありますが、今年に関しては比率は下がっています。
ただ、昨日の成基の入試報告会で伺ったところ、同志社の繰り上げが2月28日まであったそうなので、
新学期までに、新学社はもう少し減っているかもしれませんね。
一保護者様のご意見を伺うと、想像していたとおりかなと思います。
噂から、もっと成章のようなカラーかしら?と思っていたので、中学はのんびりしていると伺って、少しほっといたします。
高校に入ると、また特進はかなり厳しくなると伺ってますが。
土曜日も自習室は開放で、先生方は出勤していらっしゃるそうなので、それも良いですね。
まあ、実績待ちではありますけれど。
今年はN研のR4偏差値はA・B日程は1ポイント下がりましたね。
あくまでも個人的な感想ですが、中学は進学校を目指している割には部活動も盛んで、のんびりしています。テキストも基本は検定教科書だし、数学の問題集は新中学問題集(確か英理も)、進度は公立よりはもちろん速いですが。小テストが毎日のようにあって合格しないと補習・再テストなどになり面倒見は良いですよ。もしかしたら特待生の子には物足りないかもしれませんね。
生活指導の面倒見も良いみたいですよ。現一年生は二度も長期間別室登校になるような事態を引き起こした生徒(別々の生徒たち)がいましたが、しっかり指導してくれたみたいです。
皆 様
本当にいろいろな情報ありがとうございます。
お礼が遅くなり申し訳ありません。
なんとなく学校の感じがつかめてきました。
本当に感謝しております。
このスレは 〆ずに このまま 皆様の情報交換の場にして頂けると
嬉しく思います。
よろしくお願い申し上げます
m(__)m
受験校に考えていたのですが・・・
それは交通の便も考えての事だったので~
ショックを受けています。
一体どこに移転するのでしょうか?
最寄の駅はどこに?
京都に西の方に移転するとだけ
今高校生の保護者に聞きました。
ご存知の方 是非教えて頂けたら嬉しいです!
よろしくお願いします
在校生の方もこの四月に入ってから情報が入ったそうですね。
認可が下りれば、移転は三年後の平成24年予定と伺いました。
最寄駅はJRの丹波口徒歩約4分、阪急大宮駅徒歩約7分の中堂寺命婦町らしいですよ。
移転と伺って色めき立ちましたが、大きく市内から離れなくて良かったなあと思います。
以下は、京都新聞からの引用です。
京産大付属中高、下京に移転へ 2012年 跡地に小学校検討
学校法人・京都産業大(京都市北区)は14日、下京区中堂寺命婦町の土地約2万3800平方メートルを購入し、京産大付属中高(上京区)を2012年4月移転し、大学のサテライトキャンパスとしても活用する計画を発表した。移転完了後の付属中高の跡地は、系列小学校の新設も含めて活用法を検討する。
法人によると、京都成安中高を譲渡されて07年4月に開校した京産大付属中高は、現在の敷地が約1万2000平方メートルと狭く、校舎の老朽化による建て替えも課題となっていた。
新用地は、JR丹波口駅や阪急大宮駅から徒歩圏内で交通の便がよいという。中高の校舎、グラウンドのほか、京産大のサテライトキャンパスとしての建物も設け、市民対象の公開講座の会場や研究活動の情報発信の拠点として活用する予定。
同法人は「幼稚園から大学までの総合学園を目指している」(廣岡正久理事長)としており、2012年に中高の移転が完了した後、上京区の跡地には、大学の一部施設を移転するほか、小学校の新設も検討する。
新用地は日本たばこ産業(JT)の社宅などの跡地で、現在はほぼ更地となっている。JTと3月30日付で売買契約を結んでおり、9月に土地の引き渡しを受ける予定。




































