女子美の中高大連携授業
第二のオボカタを作らないために
レポートや卒論を平気でコピペ。
自分がさも研究したかのように、ストーリーまで作る。
こういう子、学校にいますよね。
宿題を他人からまる写し。
バレるまではさも自分がやったように言い張る。
すました顔して平気でウソをつく。
こういう子どもをどこかで気づかせないと、偽装、捏造、剽窃がどんどん行われていく。
子どものうちは許されても、大人になると人様に迷惑をかける。
やってはいけないこととは思わなかった…
こんな大人ができる前にどこかで止めないと。
一芸入試やAO入試、個性重視とかの変な入試はきっぱりやめて、しっかり勉強、できないものは違う道に活路を見出させる。
能力を伴わない夢見る夢子ちゃんが出ないように、倫理以前の、常識を持つ子を育てるようにしなければなりません。
ANNsaTUgvlkさま
小保方さんの出身高校は、千葉県で2~3番めに偏差値の高い進学校ですよ。
県立トップ校よりもレベルは上です。
関西ではあまり有名でないかもしれませんが、首都圏ではそれなりに有名な学校です。
校風は確かに地味ですけどね。
灘以外の関西の高校の、全国での認知のされ方と同じようなものだと思います。
論文を書く際、他人の論文を引用するのはよくあること。あたりまえ。研究成果は先人の積み重ねだから引用は当然なんだよ。今回の過ちは引用したことを明らかにしなかったこと。そういう意味では、
早稲田の指導教官責任があるといえる。論文作成の「いろは」を教えていない。
でも、あのD論、冒頭全部「引用」ですよ。
ざ〜っと引用して註つけて「〜より」でOKにはならんでしょ。ありゃダメ。
出典書いたらよい、という問題じゃないような…
指導教官もそうだけど、まず彼女の資質というか体質に驚く。
ともかく、もう顔なんか出せないでしょうから、文章でよいので「STAPは捏造です」「STAPそのものはあります」のどっちかをはっきり言ってほしい。
STAP細胞が本当に存在したとしても、あれだけ噓やねつ造が発覚すれば、科学界にはいられないだろう。
STAP細胞自体がねつ造だとするならば、後世に語り継がれるペテン師。
髪を切って別人に生まれ変わるしかないだろう。




































