女子美の中高大連携授業
頑張れ、京都女子!
洛南女子も西大和もなく、四天王寺女子も進学校でなかったあの頃。
京都の公立が一校1区制で、15の春は泣かせなかった(18の春を泣かせた)あの頃。
あの頃の京都女子は輝いていました。
優秀者が、地元京都は勿論、大阪や兵庫、奈良からも幅広く優秀な生徒を集め、京都大学合格や国公立医学部合格者数が、サンデー毎日のランキングの上の方に載るのは当たり前だった。
世間の現状を鑑みると仕方のない事情もありますが、もう少し頑張ってほしい。
この事態で、京大数人、国公立医学部二桁は素晴らしいとは思いますが、もっと伸ばせばできる子供たちが沢山いると思います。
この子達を伸ばすにはどうしたらいいでしょうか。
まあまあ名の通った女子大が上にあることで、どうも底力を出し切れていない様にも思います。最後の最後に逃げちゃうのもあるのかと思います。
京都女子について、一言ある方の建設的ご意見をよろしくお願いします。
(学校別にスレを立てようとも思ったのですが、こちらの方が多くのご意見が伺えると思い、こちらに書き込みました。誹謗中傷は、ご容赦くださいませ)
蛇足で付け加えますが、関西では元々私立小学校はあまり盛んではありませんでしたよ。
関東は凄そうでしたけどね。
関西では、一昔前までは、小学校は地元の公立小学校、中学校から中学受験ってパターンが多かった。
ついでに言うと、30年くらい前までは、京都でも大阪でも、私立は高校から 。
中学までは公立というのがメイン。特に京都は私立高校が頑張っていた。
その時代の生徒が、今は母親となり子供を中学受験させる世代となってるんですね。
関西の事情を理解してから言われた方が説得力がありますよ。
前のHPは忘れてしまった さん。
>ついでに言うと、30年くらい前までは、京都でも大阪でも、私立は高校から 。
中学までは公立というのがメイン。特に京都は私立高校が頑張っていた。
私はアラフィフで中学受験はもう40年前だけど、京都は中学受験で教育大付属あるいは私立へ行く流れが既にできていた。
洛中は一世代早くて、うちの親世代(もう鬼籍)からそうだった。
当時は男子は洛星が一番、次が同志社共学。
女子は同志社共学、次に同女・京女・ダム女が並んでいた。
京都の私立小受験「ブーム」は同志社小と立命館小ができてから。
それまでは附小が独走状態で、男子30人弱ながら毎年灘に5~6人進学させていた。「灘校進学日本一」として雑誌や新聞にも紹介された。
附小の教育カリキュラムは各種メディアでも取り上げられており、何冊も書籍化されている。
そういう時代もあったのに。
えっ。さん
よーく読んでから書き込んで下さいね。
よーく読んでいますよ。
関東の人のようですが 、読んでいて何だか違和感があります。
私は、関西人ですよ(笑)
どこにも首都圏出身とは書いていません。
よーく読んでくださいね。
こちらに小学校受験について書くのは、あまりよくありませんが、たしかに首都圏に比べればさかんではありませんね。ですが、やはり同じような流れではあったように思います。
首都圏でも関西でも国立を熱望される方は多いように感じました。
今もそうなのかはわかりません。
私の時代は、高校受験は公立が基本でした。
私立はあくまでも公立の滑り止め。
私立専願の友だちは、勉強がとてもできましたね。
今の高校受験はかなり変わったみたいですね。
関西の事情を理解してから言われた方が説得力がありますよ。
前のHPは忘れてしまった さん。
こういう書き方がいやらしいですよね。
あなたは関西の事情は知らないでしょという決めつけというか……。
なにより、名前書き間違えています。
「前のHPは忘れてしまいました」なんですけれど(苦笑)
次は書き込まずに無言を貫くのか、逆ギレされるのか、あとは失礼しましたと書き込むか。
他にどんな対応があるかな?
うーん、思い浮かびません。
親戚や知り合いが首都圏にいらっしゃれば、どちらの事情もなんとなくわかると思うのですが、どうでしょうか?
少し訂正さんがおっしゃるように同志社と立命館の小学校ができてから、熱が上がったかもしれません。
今は、洛南小学校もありますし、選択肢は少し増えたのかな。
この年齢の子どもは、親戚や知り合いにいますが、まちまちですね。
附属の小学校があることも考えて、関関同立はやはり安定感があると思います。
別学から共学にすればいいわけでもないですし。
学校がどのように経営の舵きりをされるのか気になりますが、見守るしかないですよね。
少子化によって学校が消えてしまうと、卒業生というのは切ないと思います。
そういうものすごく先のことを考えるなら、難関校か大学附属がいいのかな。
少し訂正 さん
確かに、昔の附小は凄かったですね。
中学校に関しては、同志社共学が京大合格数はダントツだった。
おっしゃる通りです。
次点が京都女子であったのもその通り。懐かしいです。
我が子の場合は、京都女子は併願校でした。
京都女子?ああ、あのもう一つパッとしないあの中堅校ね!
今から考えると本当に不遜な思いで恐縮ですが、そのように思っていたので、いざ京都女子に入学する際には実は少ーしうつでした。
でも!入学してみるとそれまでの印象が一変しました。
偏差値に重点を置いて判断すると、実態と乖離することもあるんやあ、と実感した次第です。
高校になってから、我が娘の周りは国公立医学部志望が多い。
娘の進路がどういう結果になっても、一度は諦めていたこのような環境に、思いもかけず娘を置くことができたことに関して、京都女子に感謝している次第です。
京都女子でトップ10位に入っていれば、国公立医学部医学科も十分可能性があると言われていましたが、やっぱりそうなんですね!
それにしても、現役率高いですね〜。
女子高校という事情もあるのかもしれませんが、やっぱり賢い勉強に頑張っている女子、結構います。
京都女子、頑張れ!




































