充実した教育環境の日大付属高校
同志社と関西学院
6年息子です。
件名通り、同志社か関西学院で迷っています。
自宅は圧倒的に関学が近いです。校風もどちらも気に入っており、偏差値的にもどちらも可能だと思われます。
男の子ですので、最終学歴を考えると同志社がいいような気がするのですが、同志社までは新快速を使っても1時間以上かかります。毎日往復2時間以上の時間を通学だけの為に6年間・・・いえ、10年間過ごすとなるとかなり時間の無駄のような気がします。
関関同立の中ではやはり同志社が頭一つ抜きんでているとはいえ、どうせ関関同立、そんなに変わらないのであれば近い方が良いではないかという気持ちも確かにあります。
関学であれば啓明学院、同志社であれば香里を併願で考えています。もう決断しなくてはいけないのに、なかなか決められません。皆さんだったらどうお考えになりますか?
面白いスレになったのでは?
同志社と関学の社会の評価と付属から持ち上がりの人事担当者の意見など
あまり聞くことができないことが書き込まれましたね。
常識的なこともおおかったですが。
概して言えば、同志社漢学ともかわりなしということでしょうね。
近くが一番。
ただここで駒扱いされている同志社関学卒も付属からの持ち上がりではないことがおおいのでしょうね。人事担当者が慎重になるという意見もあり。1次ではねるという企業も存在するようです。
結局同志社と関学は超一流では駒になるのでその下を狙うことが多いのでしょう。
公務員では国家公務員や地方公務員を受ける人が一定数おりいい結果をだしているということも耳にします。
ただし、公務員試験をパスできるのは大学受験をして入ってきて、大学でもしっかりと勉強をしてきた人たちであるというのも常識です。
他の方が書かれていたように、大学では内部進学組は底辺です。
テストの前だけ周りの学生に手を合わせて回ります。
一部の優秀層が高校から医学部へ抜けるというのも事実ですが、本当に少数ですよね。これは進学実績でみればわかりますよ。
ものは考えよう。
中学受験で偏差値50の普通の子が
そのまま同志社関学に進めば偏差値60の大学に進んでくれる。
ただその中でも偏差値50なのでしんどい。
小学校のときに偏差値50だったので仕方ないと諦めるか?
ただ、勉強の仕方が小学校と高校と大学では違います。
一貫校ではそのために論文を書く練習を早くから始めることが多いです。
勉強の仕方が身につくのは=自分の頭で考えるくせがつくのは中学高校での受験勉強で複雑なことを一瞬で判断することですよ。
そこをすべて放棄するのが付属進学です。
よ~~~く考えて、考えられない頭の人は世間で内心バカにされています。
それを口にすることはしませんが。
































