在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
合格発表
受験生の皆さん保護者の方、本当にお疲れ様でした。
次年度以降の受験生の方へのアドバイスがあればぜひお願いします。
最近はネットで発表も増えましたね。
でも神女は受験番号を打ち込んで見る個別だったと思います。開けると「合格」とだけ書かれている拍子抜けするようなあっさりしたもので、他の人の受験番号はわからないシステムだったとか。たしか愛光も合格とだけ分かる個人別でしたが、桜の花びらが舞っていた記憶があります。
同志社女子は、学校掲示とネット掲示は同じで、コースも番号も全て分かる状態での発表でした。
皆さんのお話とは少し違いますが・・・
WEB出願後にマイページなどにログインする際、名前と生年月日とメールアドレスだけを求められました。
友達同士なら誕生日やメールアドレスを知っていることもあるので、どの日程の入試を受験するか、また専願併願など出願の詳細が全てわかるのに、こんなに簡単にログインできていいのかなという気になりました。
うちの受験した学校のうち2校が全く同じシステムだったので、他校でもありえることだと思います。
>>2月の開成・筑駒の発表の後に灘が繰上げに動きます。その後、東大寺→星光・洛星とドミノが始まり、京都だと同志社・立命館・東山と続きます。
同志社は初日入試だけなので、初日に同志社を受けて、後期洛星を受験。しかも洛星繰上げが来たら同志社を辞退なんてことは、非常に珍しい併願パターンだと私は思いますが、ありうることなんですか?
同志社をキープしつつ、だめもとで洛星チャレンジしたということですかね。
それにしても学力差がありすぎ、なおかつ方向性(附属と最難関)も真逆な気がしますが。
洛星第1志望ならば初日洛星受けてるはずですよね。




































