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75 コメント 最終更新:

合格発表

【4398179】
スレッド作成者: 合格祈願 (ID:U3D/i3/Auic)
2017年 01月 15日 08:46

受験生の皆さん保護者の方、本当にお疲れ様でした。
次年度以降の受験生の方へのアドバイスがあればぜひお願いします。

【4400043】 投稿者: 確かにね   (ID:2Wg//Kfa.8c)
投稿日時:2017年 01月 16日 17:58

無神経過ぎる。この時期に。他校を見ても、合格報告さえ控えてる保護者が多い中‥。まあ、頭の悪い親もいるって事で。

【4400058】 投稿者: 受験生の親   (ID:krWZ96lTAPg)
投稿日時:2017年 01月 16日 18:13

確かに、追加合格は、19日の夕方以降とおっしゃっていました。良い知らせが来ることをお祈りいたします。

【4400154】 投稿者: 悲喜こもごも   (ID:IZTEelZTlJE)
投稿日時:2017年 01月 16日 19:57

先ほど愚息の合格発表を見に行ってきました。
幸運にも合格していて、親子ともども喜びを静かにかみしめていましたが、
すぐそばでは、同じ塾に通っていた不合格の子が塾の先生に慰めれれながら泣きじゃくっていました。
その姿を見ると、他人事とは思えず悲しい気持ちになってしまいました。
また、まさかあの子がというトップクラスのお子さんが、
毎回A判定の本命校のみならず他校も落ちたと聞き、愕然としました。
仕方のないこととはいえ、残念な結果は幼い子供には残酷すぎ、
今は自分の子のことを素直に喜べない心境です。
この子たちが、何とか気持ちを切り替えて他校の入試でリベンジできますよう、
心からお祈りしたいと思います。

【4400247】 投稿者: リラックマ   (ID:MYP.PR3j5Tc)
投稿日時:2017年 01月 16日 20:54

合格された方
おめでとうございます。

でもまだ頑張っている
お子さんいるので
静かに喜びましょうね。

嬉しいのはわかります。
ずっと色々我慢してきたからね。

どこの学校が全入、合格しても
行かない宣言はやめましょうね。
12才の子供は全身全霊を尽くして頑張っています。、

【4400297】 投稿者: 洛星保護者です   (ID:bjvbwzIncmI)
投稿日時:2017年 01月 16日 21:35

本当に皆さん、お疲れのご様子が伝わってきます。

先年、我が家の受験を通じて「入試に『絶対大丈夫』などということはありえないのだ」と痛感した一人です。洛星前期で不合格になり、挙句あっちこっちで不合格が続いて眠れぬ日々を過ごしたことをこの時期になると思い出します。生まれて10年ちょっとの我が子をこんな過酷な世界に放り込んでしまったことを悔いた1週間でもありました。

後期は難易度も倍率も高くなりますし、各方面の猛者が最後の勝負に挑んできます(うちはダメもとで受験したクチです)。
できれば前期で合格をいただくほうが確実だと思います。先の書き込みでA判定のお子様の親御さんがおられましたが、本当に明日以降の繰り上げ合格がありますようにお祈りしております。

今夜と明日の夜は眠れないかもしれません。でも、信じて待つことです。
良い知らせが届きますように。なんかうまく表現できなくてすみません。

【4400305】 投稿者: 同感です   (ID:Ljq91MPrXIU)
投稿日時:2017年 01月 16日 21:45

うちも明日もまだ挑戦は続きます。
塾の友達からは続々と朗報が届いており、娘も合格は頂いているものの、本命のコースは落としました。本当に頑張ったのに、合格させてやれなくて情け無い思いです。
明日が正念場。
今も過去問を頑張っています。
明日、悔しさをバネに、乗り越えてくれる事を願っています。

【4400316】 投稿者: 大丈夫!   (ID:WNC6x9..AzA)
投稿日時:2017年 01月 16日 21:54

同感です様のお嬢さん、頑張って!

まだ小学生。初めての入試。
初日(や最初の方)の受験は緊張して実力を発揮できないなんて当たり前。
我が家も数年前、統一日落として難しいはずの後期で救われました。
明日、お嬢さんが落ち着いて本来の実力を発揮できますように!

【4400317】 投稿者: 大丈夫じゃない?   (ID:ti8PKJ7uD1w)
投稿日時:2017年 01月 16日 21:56

こういう書き込みをするのには、そぐわないHNかもしれませんが。

洛星保護者さま、昨年こちらに書き込みをされていたならお話させていただいたかもしれませんね。

私は長年受験に関わる仕事をしていますが、毎年毎年この時期を迎えて思うのは、どの子もチャレンジできるだけの力をつけて(チャレンジ校だとしても背伸びやジャンプをすれば手の届きそうなほどには)志望校の入試に立ち向かっているということと、まさかの不合格やまぐれの合格があったとしても、人生のいろんな岐路で「この学校でよかったんだ」と思える学校に進学しているということです。
本命校でなかったとしても、その学校で出会うべき人が待っています。友達かもしれないし、先輩や後輩かもしれないし、恩師となる先生かもしれませんが、こればっかりは「神さまって本当にいるんだな」と思えるほどに、あの時の合格不合格は必要だったと振り返るときが来ます。
出会いがなかったとしても、その挫折が必要だったのかもしれない。その不合格がなければ大学入試で頑張れなかったかもしれない。そうしたら大学で出会う予定の人たちと会えず、また違う人生になったかもしれない。

意外と中学入試の結果を引きずってしまうのはお母さんです。今はどんなに辛くても、それは必要なことだと思って乗り切ってください。

こんなことしか書けませんが、どうか皆さん全力で頑張ってください。そして全力で走り切ったお子さんを抱きしめてあげてください。どんな結果であったとしても、それはいつか実を結びます。

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