女子美の中高大連携授業
落ちた組が気持ちを吐き出すトピ
塾でも上位、先生方にもお墨付き、併願でも十分なレベルと言われていたところが、まさかの不合格でした。
ネット発表だったのですが信じられず、何かのまちがいではないかとずっと画面を見ています。
合格予想偏差値と我が子の偏差値は10くらい違うはずなのに。
信じられません。
まだ入試は残っていますが、四年から希望していた第1希望と第2希望に複数回チャレンジし、計4回ふられました。あとそれぞれ1回はチャンスありますが、偏差値があがるので。。。
6年になり志望校まであと少しだった偏差値から10下がり、それでも諦められず、もしかしたらとここまで来てしまったのだと、今おもいます。
娘は少し落ち込んでましたが、また頑張るといっています。
私は、こんな事をさせてしまったという気持ちで、娘に申し訳ない思いでいっぱいです。
まだ12歳さんのお子さんは、とても優しい素敵なお子様ですね!
辛い経験だとは思いますが、そんなことがいえるお子さんはきっと立派な大人になると思います!!
電車の中で泣いてしまいました。
今はしなくてもよい辛すぎる経験としか思えないでしょうが、息子さんとかけがえのない経験をされたのではないでしょうか。
ただの合格不合格よりも、まだ12歳さん親子は、この受験で誰よりも親子の絆が深まったのではと感じました。きっとこんな経験はおそらくこれからもできないと思います。
お小遣いを募金をするような心優しい息子さんを育てられたお母様も本当に素晴らしいし、息子さんもこのまま立派な心の痛みのわかる素敵な方に成長されると思います。
いつかお医者様になった息子さんに診てもらいたいと心から思いました。
⭐︎のご縁がありますようお祈りしております。
唯一無二の息子さんを精一杯抱きしめて、これから今までの分、思う存分やりたいこと、遊ばせてあげてください。
関係ない赤の他人が上から偉そうに申し訳ありませんでした。お気に障りましたらどうか読み飛ばしてください。
同じ経験をしました。
不合格を見るのが怖くなり、それでも立ち上がり受け続けました。
夜も眠れない息子をみて、胸が締め付けられました。
最後のR⭐︎でケジメをつけようと朝から行きました。
もはや結果を観にいく元気も勇気もなく主人に行ってもらいました。
勿論不合格。うちだけでなく、沢山の不合格者ばかりでしたが、皆疲れて静かに帰って行ったそうです。
一握りの合格者たちも痛みを分かってるからか、静かに2階に進んだそうです。
深い傷を負ったうちも、いまや子供は身長も伸び、心も成長しました。
家族全員に傷は今も残っていますが、少なくとも子供は12歳の小さな身体には大きな傷でしたが、大きく成長した身体には小さな古傷となって残っているだけです。
親である私にはあの時と同じ大きさの傷が今も残っています。それは成長しない大人だからでしょうね。
でも良いんです。子供が成長し、少しでも過去の古傷として小さくなってくれただけで。
人の痛みのわかる人間になってくれました。
まだ12歳さん、安心してください。子供に小さな古傷は残してしまったかもしれないけれど、だからこそ得たものもありますから。
そして、母であるあなたの傷が少しでも回復することを祈り、沢山泣いてここで悲しみをぶちまけて下さい。
我慢しなくていいんですよ。
自分のことでないだけに、愛する可愛い子だけに何とかしてあげたかったよね。
まだ12歳さんは男児のお母さまで、R⭐︎は洛星後期のこと。
折れかけた気持ちを奮い立たせて、先生に励まされながら最後の挑戦に今朝京都まで行った帰りなのです。
不合格を覚悟した上で懺悔されてるのです。
R⭐︎を、洛南合格と勘違いしてあげないでくだいね。
2年前、我が子は7校目でようやく合格しました。当然、その合格発表にいる人は落ちまくっている同志たち、それか不本意な合格しかない人たち。でも、みんなと同様に落ちまくってきた我が家。7校目の合格発表に我が子の番号を見つけた時は、理性よりも先に本能的な嬉しさが込み上げたものです。掲示板に我が子の受験番号を6回見つけられなかった私。喜んでいけないですか?もちろん、近くには落ちた人もいたでしょう。でも、それよりも先に受かった喜びが湧き上がるのを抑えられなかったです。そんな時でも抑える方法、教えて欲しいです。
むしろ、合格を悟られないよう配慮すべきなんて、私たちのような痛みを経験していないのかなぁなんて、羨ましく思っちゃいます。2年前の受験なのに、ここに顔を出していること、それはまだ傷を癒している最中だからです。
どんな時でさえ、合格発表で周りに配慮して喜ぶなって言うなんて極めて全体主義的で危険な思想だし、普通は無理だと思います。第一志望で受かった人も喜ぶ権利あります。私は羨ましく思っても、妬みませんでした。




































