女子美の中高大連携授業
落ちた組が気持ちを吐き出すトピ
塾でも上位、先生方にもお墨付き、併願でも十分なレベルと言われていたところが、まさかの不合格でした。
ネット発表だったのですが信じられず、何かのまちがいではないかとずっと画面を見ています。
合格予想偏差値と我が子の偏差値は10くらい違うはずなのに。
信じられません。
私もそう思います。Mは毎年先生入れ替わります。
これは運としか言いようがないです。3年間同じ先生は1人でした。それでも多い方かも。嫌なら追いかけるか転塾しかないですが、かと言って先生の力だけで合否とならないのは皆さん重々おわかりと思います。
基幹校は人数多すぎて質問できないで帰ってくる日も多々ありました。直前期は質問もできないしまだソワソワしている子がいるからと我が子は授業以外はもっぱら自宅で勉強していました。
塾や先生が合わなければ親子でなんとかするしかないのが現実ですよね。。
塾のせいにしたい気持ちものすごく良くわかります。
大手はまだ各校舎のカリキュラム統一されてる方だと思います。あれをやりこなせばどこでもうかりますものね。。直前期の過ごし方の懇切丁寧な冊子もありました。
どんなに塾に何百万払おうとも我が子に完全にマッチするなんてことは家庭教師でもそうそうないのだから、日々のカリキュラムはチェックして過去問のスケジュール管理くらいは多くの親はしています。Hも上位層は個別併用が当たり前ですし。塾を利用するくらいの気持ちでないと難しいですね。
今後受験される方は、どんな塾に入れても最低限の親の伴走が多少なりとも必要なことは頭に入れておかれて下さい。
管理しすぎもダメですが、結果残念だったらもっとサポートしておけばよかったと絶対思います。それか余裕で合格のところのみ受けるようにされるとダメージが少ないかもしれません。
塾代の元とろうとおもうなら中学受験しないほうがよいです。本当に。。子どもが大勢いる時間に塾に怒鳴りこみにこられてる保護者を見かけたこともありました。
高校受験はもっとドライになりますので課題を粛々とこなし、ガツガツ質問いけない子はお客さんで終わりの可能性はより高まります。うちも6年後が勝負です。これからの方はどうかお子さんに合った塾選びと伴走、進路選びができますように。
うちも同じ経験しました
うちの場合塾は同じクラスで、志望校も同じ
結局相手は最後の最後に志望校変更し
うちは第2志望校へ
6年間1度も話したことがなかったのに、最初で最後の会話が「どちらに行かれるんですか?」だった
話し掛けられたくないから私はずっと旦那と一緒に行動してたんだけど、仲良くもないのによくもまぁそんなこと聞けるもんだと思ったわ
「どちらか合格されたってことですよねー?」と、
続けて学校名まで確認しようという勢いでしたが、
「ええ、お陰様でー、今までお世話になりましたー」
とぶった切ってやったわ。
アンタにだけは言いたくないわ。二度と会うことないしってね。
同じく最初で最後の会話がこれでした。
ほんとすごい根性してると思った。思いやりのかけらもない。
志望校のみならず、あちこち落ちたからと慰めの言葉も言われたくないし、ネタにもされたくないし、同情もされたくない。
そっとしておいてほしいって気持ち分からんのか。
後で塾の掲示板見て名前確認したら知りたいことわかるやろが。
子どもとて未熟なんだからパニックになって想定外のことが起こるってのは誰にでもあること、他人事と高みにいても明日は我が身や覚えとけー!
去年娘の受験で来年、同じく息子が受験です。
娘はかろうじて第一志望、下のコースでの合格でしたが毎日楽しく通っています。
1年、お互いに頑張りましょう!結果より過酷な勉強に耐えて乗り越えた経験は無駄にはならないと思っています。
その通りです。
公立向けから始まった塾らしく、、。
ので、公立高校向けにはノウハウ沢山あるかもですね。威圧的態度もそこからでしょう。(公立中の先生を真似てるのですかね。)
最後の電話は子供の様子を問う事もなく、労うでもなく、、、合否確認のみ。
人としてどうなのか、とさえ思いました。
志望校に合格することばかり目的にするのではなく、頭の柔らかい小学生のうちに、沢山勉強して教養を身につけることは素晴らしいことだと思います。
語彙が多く、歴史や理科を語れる大人は、とても素敵です。言葉の隅々に知性を感じます。
大人になってからはやはり記憶力に劣るので、小学生時代に覚えた方が記憶に残ります。
不合格だからって、今までの努力が無駄だなんて言わないで。
どの学校を出たかより、どれだけ教養があるかの方が大事だと思います。
このスレ読んで、お子様がかわいそうです。親もどれだけ学歴偏重なんだ、と思って読んでしまいます。あなたのお子さんは、中学受験したお陰で賢くなっている。この事実こそが本物です。




































