アートの才能を伸ばす女子教育
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
>あなたが、想像を膨らませて精度不明とされますが、論理性に基づいた推論ではないことは指摘しておきます。
高進の基準は正しいに違いない、と想像を膨らませているのはあなたの方です。
私は正しいかどうか分からないと指摘しているだけです。
先に私が書いた通り、少なくとも授業料免除の基準は変ですから、試験免除基準の方も信頼性は疑問です。
どちらが論理的かは明白ですね。
間違っているのは一目瞭然です。
授業料免除と入学基準の順位、合格者実績の相関関係を別の方が丁寧に説明してくれている通り筋が通っていますし、何らおかしいと思いません。
公開模試の偏差値を元にして基準以内の生徒数を元に各校の基準人数を決めているんでしょ。
神女の上位10名が特に優秀なのはこれで分かりましたよ。
客観的根拠なく医学部至上主義で感情的に名門校とか新興校だから、この基準が変だと言っているのはあなただけです。
塾のHPに掲載さえているデータより、真偽不明のTwitterの投稿のほうが情報信頼性は明らかに低いですよ。
神女は完全に進学実績非公表なので、合格実績情報は出版物などに頼るしかありません。直近情報では以下のようなものがありました。
(2018年啓文社)
神戸女学院「定員は135名。東京大学に現役で17名、うち理科三類に3名。京都大学には現役で28名、うち医学部医学科は2名。」
(2021年朝日新聞出版)
※2021年度合格者数公表大学分のみ記載 神戸女学院高等学部「卒業生数不明(定員135名):国公立大学合格者数不明、早稲田大学25名、慶應義塾大学13名、同志社大学61名、関西大学9名、関西学院大学26名、神戸女学院大学3名、私立大学医学部医学科判明分36名(大阪医科薬科大学13名・関西医科大学13名など判明数校分のみ)」
(2022年読売新聞東京本社)
「20年以上前から継続して毎年神戸女学院の学年の3分の1以上の生徒が医学部に進学(一人が複数実績を稼げる『合格』ではない)している。」
>(2022年読売新聞東京本社)
>「20年以上前から継続して毎年神戸女学院の学年の3分の1以上の生徒が医学部に進学
>(一人が複数実績を稼げる『合格』ではない)している」
数年前の神戸女学院の入試説明会で、中学部部長は合格実績ではなく進学実績として卒業生の
2/3が理系学科に進学し、このうち半数が医学科に進学しています。
東大・京大・国立大医学部に多数の合格者がいますと語っていましたね。
神女は医師家庭のお子様が多く通っています。進学実績は少子化により10年前より向上し、
以下の通りと思われます。東京医進館の授業料免除基準なんて何なのでしょうw
東大・京大 45名 ------ 含医学科
国公立医医 20
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小 計 65 ----- 東京国公医合格者
----------------------
阪大・神大 20 ------ 関西女子は地元志向
----------------------
合 計 85
>東京医進館の授業料免除基準なんて何なのでしょうw
名前の通り、東大、京大、医学部への進学者数でしょう。
数字は綺麗に並んでいますね。矛盾無し。
2023年度東京国医合格者数
灘154人
西大和146人
東大寺122人
神女 ?(比率で考えると35–40人)
参考
選抜クラス基準(校内順位)
灘210位まで
西大和205位まで
東大寺160位まで
神女51位まで
全額免除の基準(校内順位)
灘41位
西大和36位
東大寺33位
神女10位






























