今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
飯田 1800人ほどの在校生のうち、半分以上が大阪府から通って来ます。奈良と兵庫が15%ずつで、残りは他府県からや寮生となっています。遠くは岡山や愛知から新幹線通学してくださる生徒がいたこともあります。
――男子寮があるのですね。
飯田 青雲寮(中1~高1)と清栄寮(高2・3)があり、寮長は教頭が務めています。21年度の寮生は233人で、在校生の13%弱を占めていました。寮にも担任がいますし、毎日交代で学習監督も職員室から来てくれます。
――寮生はどちらから来ていますか。
飯田 近畿内からもいますが、近畿外では名古屋など東海地区が多く、九州や北海道、東京からも毎年入寮する生徒がかなりいます。
――医師のお子さんも多いのでは。
飯田 比較的多いですね。寮生は、東大を受ける率も高いと思います。
>『西大和は男子受験生間での評価ポジションが低いのになぜ女子には強く支持されるのか?』
関西南部に洛南女子モデルの1クラス難関ができたからです。もちろん、大手進学塾の誘導もありますが、公開偏差値の本質を見抜けない保護者がたくさんいる地域だからです。
洛星はやることが後手後手。10年遅かった。
・東大寺・洛南に優秀層を取られてから完全中高一貫化。
・洛南小ができてから(京都の優秀層が集まる)ダム小との連絡進学導入。
で、洛星熱望のボーダー層を切り捨てる今回の定員削減。伝統なのか保守的なのかわからないけど、変えないことを美徳として結局縮小路線になるのは残念。
最難関校とは言えないですが、旧制中学時代からある伝統校ですね。
現在は大阪医薬大と同じ学校法人になっていてSSHに指定されている。
昔から医師のご子息も多く理系進学者が多い。
別に文系を蔑む意図はないですが、虚偽投稿に反証しておきます。
高槻2023合格実績(一部)
東大 文1 理4 合計5(うち理三1)
京大 文9 理18 合計27
阪大 文5 理20 合計25(うち医医2)
神大 文7 理15 合計22(うち医医4)
国公立医医 35(甲陽洛星より多い)(上記との重複7)
国公立歯 6(上記との重複3)
国公立薬 3
国公立獣医 3
とりあえず上記の理系合計 94
中学募集定員 270
東大京大阪大神大の理系及び国公立医歯薬獣で35%
京都の新興進学校って洛南のことですよね。
洛南は附属中学は昭和の終わりごろにできて新しい(それでも40年近い)ですが、高校は京都の小学区制のこともあって昭和50年代初めから、京都の進学校として定着していましたよ。
当時小学校で裕福な優等生は洛星中学に、その他の優等生は高校から洛南にというのが京都のエリートコースでした。
まあ別途教育大学附属ルートもありましたけど。
洛南を新興進学校と仰るのは京都のことをご存じない方が想像でコメントされているのでしょうね。
>私の疑問の前提である『西大和は男子受験生間での評価ポジションが低い』部分は、やはりそんなに実態とずれていないのではないかなとの印象を持ちました。
→ズレてます
貴方の考える「男子受験生間」の範囲、『評価ポジション』の定義、「その評価方法」をご教示いただけますか?




































