今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
星光は元は公立2~3番手校の滑り止め。
東大寺は夜間からの成り上がり。
洛星は自称名門で今は後期試験で落ち穂拾い。
洛南は元不良学校。
どこも西大和をバカに出来るようなたいしたもんでもない。まともなのは甲陽くらいじゃないの?
西大和は戦略的に試験日を変更しましたよね、、、
――関西の私立進学校というと、ガリガリの理系で、しかも医学部志望者が多いというイメージが定着しているようにも思えますが。
飯田 うちは文系の子どもたちが多くて、ちょうど半々くらいの学年もありました。
――それは珍しいですね。
飯田 中1の頃には、毎年結構な数の医学部志望者がいます。6年間、「なんのためにその大学に行くのか」と、いろいろな先生がいろいろな話を子どもたちとしていく中で、医学部ではなく他の進路に切り替えていく子どももいます。
――ここ5年間の東大・京大の進学実績(図1)を見て、中学受験生の本校へのまなざしも変わりましたか。
飯田 それはもう、全然違うものに変わっていますね。中高一貫の中学部は男子約180人、女子約40人を募集していますが、「どうしても入りたい!」と思ってくれている受験生は確実に増えています。
本校会場の入試は、10年ほど前から関西解禁2日目の午後ですので、初日と2日目午前に灘を受けた男子の併願先にもなっています。
田舎の無名高校から東大、京大にバンバン合格した話―西大和学園の奇跡
教室から机が放り投げられる教室、他校とケンカが絶えない日々、大学進学なんて考えてもいないやんちゃな生徒たち。
教師もまた公立校の公務員採用に不合格だったものばかり。
そんな中、「日本一の進学校」を目指し、○○○○○○と荒削りな教師たちが立ち上がる。
「琵琶湖の場所も知らない」生徒が、関関同立に現役で合格。
ありがとうございます。何かを評価する際の範囲や定義、方法などを明確にとのお考え、たいへんよくわかります。そしてあなたや他の方の考えとは認識がずれていることは何となくは理解しています。そういった認識判断の条件的なところは私としては直前の文章やその前にもずいぶん書かせてもらい、あまり書き過ぎるのもみなさんのお邪魔になるかと思いますからここでは割愛させていただきますね。そして私が必要と感じる条件のなかで、あなたがおっしゃってくださったことも、他の方のおっしゃることも含めて、私は私なりの評価をもってすでに納得しています。おっしゃるように条件やそれにともなう材料が異なれば認識もずれるだろうと思いますから、あなたなりの条件設定やそれに対する評価をお示しいただくことはできますでしょうか。そうしていただければ、立場や条件の違い、それに伴う評価の異なり、そしてまた私が呈している後段の疑問の解も何らか見えてくるような気がします。お聞きいただいたのに逆にそのままお返しするようなかたちになり申し訳ありません。お時間ございましたら是非よろしくお願いいたします。




































