今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
学力によらない選抜方式である21世紀型入試と公開模試などとの相関を調べることはできると思う。(私も個人的には興味がある。)
ただし、それは本来の偏差値の意味とはかけ離れた研究になる。
バブル神女はそのことは理解していない。21世紀型入試の偏差値という荒唐無稽なこのを考えるようになっている。
バブル神女が言っているのは21世紀型入試という学力によらない入試形式で入学した少数の生徒を理由に、大多数の一般入試の偏差値が釣り上げられているという議論だ。あなた(私も)の持っている興味とは別の意図がある。
灘合格者ですから、当たり前です、
西大和にも進学しません。
これ、受験者の話です。
感覚だけで、灘西東セットの受験者しかいない、と言い張る方が多いので、事実を示しているだけ。
灘合格者で高槻併願を選択する方もいることを。
なお、灘は神戸にありますから、奈良は遠いです。
灘に1割程度しか受からない灘特攻層が西大和に落ちるのもまた1割程度のようです
日能研生および日能研出身生(含む短期間でも在籍)なら誰でも確認可能
MY NICHINOKEN 志願者人数推移2023年より合格者/受験者
灘
70~ 47/62
65~ 05/40 ←
60~ 00/00
55~ 00/00
50~ 00/01
西大和(本校男子)
70~ 13/13
65~ 22/25 ←
60~ 03/12
55~ 01/10
あなたも少し勘違いしているかもしれないので追記します。
21世紀型入試の偏差値は算出は可能かもしれないが、当然偏差値(学力)で合否を決定しているわけでは無いから、偏差値の高い学生(学力の高い学生)のほうが不合格になるという逆転現象も起こり得る。(実際には逆転まで行かなくても合否と偏差値に相関が認められないような結果)
この場合には、検定を行った場合に算出される結果は有意とはならないために、統計的には意味を持たなくなる。(たとえばほとんどの検定は母集団が正規分布であると仮定している。しかし、21世紀型入試の場合には正規分布になる可能性は極めて低い。)
まず正規性の検定を行い、確認を行う必要があるだろう。
ノンパラメトリック検定(順位和検定など)でも同様に、あまりにいびつな場合には検定は不可能かもしれない。
いえ、
灘合格者の話ではなく、
灘残念組を含む、N100人の話をしています。
そもそも大半は西大和受験で、
高槻を受験した少数の方のなかで、
高槻しか合格しなくて進学する、
というのは、ほぼないので、
受験したかどうかなんて、
前受にどこを受けるか、と同じレベルの話だということですよ。
話題にしても意味がないのでは?
皆が知りたがっているのは、21世紀合格者の、持ち偏差値(公開試験)がどうなっているかであって、21世紀試験の偏差値はどうでもいいでしょう。いつも提示される持ち偏差値分布の提示で十分かと。実際、学園長のyoutubeコメントからは逆転現象が起こっているのではないでしょうか。
変に偏差値算出の妥当性とかで、必死に誤魔化していません?
その1割が問題なんでしょうね。
他人なら合格が9割、不合格が1割ならほとんど受かると安心できますが、自分(もしくは保護者)なら、滑り止めで1割落ちてもらったら困ります。
1/10なら当たる確率のあるクジですから。
中受は一生に一回でやり直しがききません。
前受けなしで西大和を最後の防波堤には出来なくなったということでしょう。




































