アートの才能を伸ばす女子教育
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
関西圏なら、最難関7校を自由に選択して通学できると誤解してませんか?
灘校本命層が西大和、東大寺を併願するのが主流なのは理解できます。
しかし神戸西部、明石、宝塚・川西方面は西大和・東大寺に通学するには2時間以上かかります。
京都市、滋賀方面は西大和への通学はまず無理です。近鉄奈良駅とJR奈良駅は繋がっていません。奈良県の方はその不便さを理解されています。
大阪南部の堺・岸和田方面も、難波や鶴橋に出て東大寺に通学するのはかなり困難でしょう。
灘本命層が西大和・東大寺を併願とするのは7割程度。
残り3割程度は、高槻・洛南・六甲等を併願としていると推測しています。
洛南に一時間半程度で通学できるなら、やはり洛南専願切り替えが主流でしょう。
いつも日能研のデータで議論してるので、日能研が公開してくれれば分かりますよ。21世紀で合格したことも把握してるでしょうから。
学校が出さないのは同意ですが、なぜ灘は出すのでしょうかね。入学後最初に点数をいいあって色々、、、と聞きます
なぜ灘の併願は西大和しかない、になるのでしょうか。合格体験記にも灘高槻組が掲載されているのに。
塾側も西大和を併願に、とそこまで押してこなかったですよ。みんなが受けるからという暗黙の了解で西大和受けよう、みたいな雰囲気です。でも居住地によっては高槻も、という案が上がって受験されてました。「みんなが受けるから西大和」の雰囲気は以前より少し緩和されてきているのかもしれませんね。
そうなんですか。
結局進学しないのだから、
議論する意味がわかりません。
無理やり、Nの方たちの不安を煽ってるだけだと思えます。
洛南なら合格できるし、
灘、西大和、東大寺が万一のことがあれば
洛星があるし、
2日に高槻を受けたとしても、灘東大寺がだめなら
洛星です。兵庫在住でもそうです。
ひとつあるとすれば、後期洛星の定員減ですが、
受験するしかなくなれば、それも関係ないことです。
もう、失礼します。
受験する方は頑張って下さい。
2日目・3日目の選択は「能力」と「居住地」ですね。
PC0~1だと2日目はほぼ西大和、PC2~3だと高槻の割合が高くなる。
灘合格者の場合「西大和8対高槻2」、甲陽合格者の場合「西大和3対高槻7」。
3日目はPC0だとほぼ東大寺ながら洛南もまぁまぁいる。これは居住地で選択していると思われます。神戸以西(高の原は遠すぎ。京都まで新幹線通学)、JR京都線沿線なら(高の原へ行くのには京都駅経由)なら洛南を選択しているんじゃないでしょうか。
受験経験されてますか?
どの学校を受けるか、もの凄く重要ではないですか。
洛星後期なんて、受けないといけないメンタル状態では簡単に受かりませんよ。
どうせ行かないからどうでも良いのではなく、結果論として併願校だから選択されないだけです。万が一の時に、行っても良い学校を真剣に選びませんか?
「最難関だから灘西東で当たり前」という風潮はなんとかしてもらいたいです。
話が途切れてしまってついていけておらずすみません。高槻が共学化して以降の受験者と偏差値推移をまとめたので、今話題となっている灘受験からの併願先の議論にお役にたてば。
個人的には、西大和高槻はダブル出願ができて、星光合格なら西大和、不合格なら高槻Bを受験するであろう、つまり星光経由の受験生は学力的にかなり弱いこと。そして占有率が高く合否に関わらず受験するであろう甲陽経由の受験生の平均的学力を鑑みれば、高槻Bに灘経由の受験生が存在しなければ現状まで偏差値は上昇し得ないと思っていますがいかがでしょうか。
また、高槻も頻繁に日程間、男女間の定員増減を実施しており、このように時系列でみると、西大和の合格者入学者コントロールの意図は、特に高槻の影響を強く受けていると感じます。偶然かもしれませんが、西大和が男子を絞りはじめたのは、高槻がそれを打ち出したタイミングと同じです。ごくわずかな人数調整のようでいて、学校は毎年非常にシビアに見ていると感じます。
西大和 高槻B
受験者 R4 受験者 R4
2015年 1260 66 不明 58 *別日程
2016年 1124 66 538 59 *別日程
2017年 0991 64 625 60 *高槻共学化
*以降同一日程
2018年 0985 65 770 63
2019年 0960 62 705 61 *西大和男増員
2020年 1010 65 778 63 *西大和女初卒
2021年 1047 65 679 63 *高槻B減員
東大寺増員
2022年 1003 66 719 62 *西大和減員
高槻男減員
2023年 0903 67 793 64 *高槻女初卒
2024年






























