充実した教育環境の日大付属高校
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
●定員をコース別募集で輪切りにする
●共学なのに女子を少数定員にして輪切りにする
●複数日の日程で入試を行って定員を輪切りにする
●算国理社以外の入試制度を導入して定員を輪切りにする
●午後入試で受験者数を増やす
●一般入試までに定員の一部を専願合格者で埋めてしまう
西大和学園中学入試には、帰国生入試、英語重視型入試、21世紀型特色入試、サテライト入試、本校入試が有ります。
どの入試で入学されても、授業スピードは早くついて行くのが大変です。それなりの覚悟を持って入学された方が良いと思いますよ。
浜学園偏差値
(男子)
灘 64
洛南(併願) 64
東大寺 61
西大和 60
甲陽 60
大阪星光 59
洛南(専願) 58
洛星 58
(女子)
洛南(併願) 64
西大和 63
洛南(専願) 62
神戸女学院 58
神戸大附属 58
四天王寺(医志)57
普通のことでしょ。
偏差値は普遍的なものでも恒久的なものでもなく、単なる各塾開催の模試結果から導き出されるだけで、受験者層やその厚み様々な要素があるのだから。
公立学校の、大阪なら五ツ木模試みたいに考えてる?笑
今年から、浜学園は合格偏差値は公表していませんが、このデータは昨年度のものでしょう。
入試日程や入試方式が異なる学校の偏差値を横並びにして何が判ります。
判るのはバブル度合いだけでしょう。西大和関係者のやることはレベルが低いな。
以下の教育ジャーナリストの言葉は、西大和にそっくり当てはまりますよ。
首都圏の私立中学校は平均約4回の入試を実施します。たとえばそのうち1回を競合する学校が少ない日時に設定し、しかも定員を少数に絞ります。
すると、倍率が高まり、その上位層にだけ合格を出すことで、見た目の偏差値を上げることができます。それを私は「バブル偏差値」と呼んでいます。
つまり偏差値は、やろうと思えばある程度意図的につくり上げることができるのです。
そんなせこいことをする学校に子どもを預けたくはありませんよね。しかもバブル偏差値はあくまでも入試合格者の偏差値であり、実際の入学者の偏差値ではありません。
バブル偏差値で合格した受験生の多くは、その学校が本命ではなく、別の学校に入学してしまいますから実際の入学者の平均偏差値は、バブル偏差値よりも数段低いものになるのが現実です。
受験対策ばかりしている学校と、おおらかな学校文化のなかで子どもたちを育てている学校では、数十年後の卒業生の層の厚さに大きな違いが生まれるのです。





























