今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
>公立回避のために中学受験するけど、教育費は出したくないということですか?
出したくないのかもしれないし、無い袖は振れないのかもしれない
どちらにせよ、経済的に恵まれない子どもたちにも、公立校以外での教育機会があるというのは、良いことかと思います
家庭の経済格差は、子どものせいではありませんから
子どもたちがもっと自由な選択肢から進学先を選べるように、先ず家庭の収入増を考えるのが親の務めかなと個人的には思いますが、それが容易くない或いは努力を放棄するご家庭もあるようにも思いますので
公立校には公的支援で生計維持を行なっているようなご家庭の子息も在籍されております
そのため学校でも教育支援よりも家庭生活支援を優先せざるを得ない環境下にある学校も少なくありません
国の宝である子どもたちの生命と最低限の教育を受ける権利を守る使命のある公的教育の立場では、今後この傾向はますます高まるでしょう
生計維持のための公的支援を受けるほど困窮はしていないが、潤沢な教育費を我が子にかけるほどの経済的余裕は無い、しかしながら我が子には一定以上の教育環境を望む家庭にとっては、最適解ではないでしょうか?
神大附属の選択に「困窮」の概念は必ずしも関係無いでしょう。
中高の6年間の教育にも大学受験とは一線を画した目標をしっかり示しているけど、それに加えて大学受験の応援もしっかりしている。(神大附属のホームページなど)
鉄緑や高等進学塾とのダブル生も普通にいる。
在学中の留学も活発。
一般入試の実績も上がってきたけど、東大、京大、阪大、神大への推薦入試合格の「率」は全国1かもしれない。
これで授業料が安い、または免除。
大学受験は中高の教育目的ではない、と言わないところが全く普通であり、わかりやすい。
神大附属も大教大附属も同じ国立校ですが、教育内容が異なるのでしょうか?
関東では筑波大付属と学芸大附属も、同じ国立校でありながら全く異なった教育内容なのでしょうか。
全ての国立中学は、私立新興校のような大学受験を目的とした教育を行っていないと思いますが、入学難易度の高い筑駒や筑附に超優秀児が集まるのは、なぜなのでしょうね。
ちょっと話は外れるけど、Wiki見ればわかるように、筑駒は大元は官立で旧制の東京農業教育専門学校の附属新制中学校として設立された国立学校。その後、1952年に東京教育大学附属駒場中学校・高等学校(通称は「教駒」)と改称した。国立の中学校・高等学校では唯一の男子校。東京教育大学が筑波大学に改組・改称されたので今は筑波大の附属校になった。
面白い沿革。だから今も農業実習がある。
東大寺も元は幼い門徒の教育のための夜間中学・金鐘中学がスタートだったし。これも立派。
神大附属は筑駒にならなくても良いよね。
誰かもあげてたけど、広大附属、金沢大附属や?筑波大附属にはなっていけるよ。
みんな小学校があって、試験も私立とは一味違う。
神戸エリアは男子は灘があるけど。女子灘はないので国立が関東より存在感出せそう。
筑波大附属も私立の有名校と立派に共存している。




































