今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
多重入試を行う学校の関連収支は勘繰ってしまうところではあります。
西大和の場合、こんな予算感でどうでしょうか。
そんなに儲かる話でもないし、入試関連の収入をここでしっかり使い切っているなら、高学力の生徒を集めることで授業の質として還元され、受験生全体でそれらを賄っているという考え方で納得してみるというのもひとつかもしれません。無理筋かな笑。入学金は、寄附と思いましょう。
<支出>3900万
①広報広告費用:1360万
パンフレット制作 100万
パンフレット印刷 300×3万部=900万
その他WEB改修広告:月30×12ヶ月=360万
②説明会運営 :30万×10回=300万
③入試運営費用:850万
本校関連 100万
本校別会場 50万
県外関連 100万×7ヶ所=700万
④入試作問及び印刷:600万
本校関連 作問100万+印刷100万
県外関連 作問300万+印刷100万
⑤全体管理監修:1000万(年間)
2名×1年張付き人件費
<収入>4100万
①受験料
本校 2万×1250=2500万
特色 2万×200=400万
県外 2万×600=1200万
計 4100万
案外いい線いっていたならよかったです。
内部構成がそうなのであれば、もう少し説明をきちんとすることで別の土俵で戦ってると理解されてよいと思うのですが、どうなのでしょうかね。
西大和の情報曖昧戦略は、多方面からの志願者を集めるにはよいのでしょうが、妙な誤解をうむ原因でもあるように思います。
誤解とは、多様多様といいつつ、その内訳をはっきりさせないことで近畿圏の一般的志向の受験生を多少煙に巻いているように見えなくはない。実際の思惑はわかりません。
諸刃の剣ですね。
>鉄緑会についてのデタラメ理論について弁明しよう
→下記のとおり鉄緑会への通塾時間、在籍数、東京国公医数に相関はない
人にデタラメというなら、がんばって「鉄緑会への通塾時間、在籍数、東京国公医数に相関関係がある」の証明にレッツトライ!
鉄録会大阪校への通塾時間、在籍数、東京国公医合格者数
学校名_時間_在籍数_東京国公医
大阪星光27_105_076
四天王寺29_205_053
高槻__33_160_039
神女__34_302_???
灘___41_328_174
甲陽__41_158_123
六甲__52_050_034
洛南__55_507_134
清風南海60_068_092
西大和_69_112_159
洛星__73_107_080
白陵__86_030_058
東大寺_88_156_152
時間:yahoo乗換案内で「私立〇〇校~西阪急ビル17:00着(バス利用無し)」とした場合の最短ルートの所要時間(分)




































