今年入学した高1生が語る青春リアル
甲陽一強の兆し
YouTubeの再生数の変化率から、関西の中学受験では甲陽学院の人気が一強です。
2024甲陽は更なる難化が見込まれます。
関西中学受験の甲陽卒業生の多さや資本主義世界における甲陽学院卒業生の華々しい活躍(アストロスケール、マネーフォワード、ベースフード、イノカ、ナレッジワークなど)が反映されたのでしょうか。
ちなみに、今年の東大理一首席は甲陽でした。
また、先日、甲陽学院卒業生の柄谷さんが哲学のノーベル賞ことバーグルエン賞を受賞しました。日本から「思想」が生まれた瞬間です。
ファクトとして次があるだけ。
受験を検討されている方は、中高で雰囲気が異なる点に留意のこと。
「中学生と高校生では、肉体的にも精神的にも差があります。その発達段階に応じた接し方を心がけています。中学生では「自立」を、高校生では「自律」を促すイメージです。
中学生には少し厳しめですね。基礎学力を養うべく、英語・国語・数学の宿題は多いほうだと思いますし、ノートチェックや小テストもこまめに実施しています。授業の早いペースに慣れず、小テストの点数が低い生徒がいれば、放課後に再テストをしたり、小ルームに呼んで補充をしたりして、きめ細やかにサポートしています。生活面ではスマホの持ち込みや買い食いは禁止です。通学路も決まっています。
高校生になると、これが一変します。スマホはもちろん、髪型も自由。茶髪や金髪、ピアスもOKです。制服もなくなり、私服登校となります。生徒自身に「自分で考えよう」と促し、自主性や積極性を引き出す狙いからです。
「自由」が増え、特に高校1年生の最初は、休み時間にスマホを触っている生徒が多いですね。ゲームをしている生徒もいます。ただ、しばらくすると満足するのか、自分たちがやるべきことに気づくのか、自然とその光景は減っていきます。」
学校説明会では中学は管理型であることは必ず説明されます。受験する子たちは理解しています。
まあこのサイトで書き込みしてる方は理解したくないんでしょうね。なんか甲陽を擁護するフリして、校長ディスったり、甲陽を下げて何したいんでしょうかね?




































