在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
西大和学園 大学合格実績を愛でるスレ
西大和学園関係者による、西大和学園のための、本校の大学合格実績をたたえ、語り合う場所をつくりました。
合格実績を公表する本校ですが、以前から関係者または関係者を名乗る方、あるいはファンが、いろんなスレッドで自校実績を示したり他校と比較する投稿をされるために噛み合わない議論が生じ、各スレッドが荒れている事例が頻発しています。
ご迷惑をおかけしますし、愛する西大和学園の評判を下げることにつながっていますので、語り合いたいことがあればここに集約し、他のスレッドに迷惑かけないようにしましょう。
計算方法が間違ってる。
西大和は公立の滑り止めである高等部を含めたらおかしくなる。高等部の偏差値は高くない。しかも高等部だけで全体の4割を占めるから。
ほぼ完全中高一貫校の星光と比較するなら中等部(中高一貫校生)に限定しないと。あなたの言う偏差値は中等部のものだから。
2023年現役東大京大国医(重複無し)
西大和中等部203人
東大40人(理Ⅲ0人)
京大18人(京医2人)
国公医17人
東京国公医合計75人(36.9%)
西大和高等部139人
東大10人(理Ⅲ0人)
京大4人(京医1人)
国公医3人
東京国公医合計17人(12.2%)
西大和中等部高等部合算342人
東大50人(理Ⅲ0人)
京大22人(京医3人)
国公医20人
東京国公医合計92人(26.9%)
かつて少子化で廃れゆく荒れた低偏差値高校の再建策として、附属中学を設置して高校定員数を中学と分散したのです。つまり、定員数の輪切りです。高校偏差値をバブル化させつつ管理型スパルタ教育を推し進めて進学実績をあげてきたのですよ。それが新興進学校の歴史です。新興進学校の附属中学は高校存続のための実績底上げとしての役割があるわけです。ですから、高校全体が学校の実像であり、社会的評価の対象になりますね。先ずは、新興進学校の歴史から学びましょうか。輪切りで切り取るのが新興進学校の戦略ですからね。
そう言うなら区切って比較するのであれば、よく分からない中等部とやらの寮生除く男子の実績と星光を比較しないと。
中等部とやらの実績は寮生と女子が入っているから、星光と西大和で選択する時に、西大和も選ばれてきているみたいなことが分からないでしょう。
出口を見るとかなり疑問。寮生と女子入れてこの出口だと、関西男子は高等部とやらとそこまで変わらないのでは?
つまり、通塾している感覚的なものと同じで、実際はやはり星光とは差があるのではないかと思いました。
2022年なら計算できますね。(2022年は女子成績が判明している)
卒業生数202人
現役東大京大国医男女(重複無し)
東大49人(理Ⅲ1人)
京大18人(京医0人)
国医11人
東京国医合計78人(38.6%)
2022年卒中等部女子
現役 ・東京国医率 23/41(56.1%)
2022年卒中等部男子
現役 ・東京国医率 55/161(34.2%)




































