入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
神戸大学附属か神戸女学院か
校則がどちらも緩やかで土曜日休みなことから、どちらかを第一希望に考えています。
学校見学も両方行きました。
神戸大附属は、積極的で前に出るタイプの子が目立ち、おとなしい子は周りに埋もれてしまいそうな感じがしました。
神戸女学院はどちらのタイプもいるようで、どんな性格の子も居場所があるような印象を受けました。
またどちらも塾は鉄緑会に中学から行く人が多いと聞きましたが実際はどうでしょうか。
どちらかの学校に情報をお持ちの方、なんでも結構ですので教えて頂けますでしょうか。
娘はキャンパスのゆったりした雰囲気に魅了され、女学院に惹かれています。
「蹴り」というが、甲陽行かずに神大附属に行く人って、ほんっと少数というか稀、ほぼいない。学力だけを考えるとそこまでの学校では無い。蹴ったのでは無く、むしろ色んな事情で神大附属をたまたま選んだだけかと。
大学も東大や京大、阪大、神大など推薦が多く、難関国公立の一般入試は少ない。
神大附属は小学校上がりもいるし、試験も特殊で偏差値順に中学も合格しない。
あと、鉄行ったら東大京大、離散脅威に行けると思ったら大間違い。生活時間の多くは学校で過ごす。
「国立+鉄」最強、というのは神大附属には当てはまらない。これは入口最強の筑駒だけに当てはまる。
大学入試だけを考えるなら、甲陽蹴りは悪手。ただ、社会に出てからの成功は知らない。
でも探究の結果、国立十大学と国立医学科合わせて現浪21人の推薦合格するってステキだと思うよ。
卒業生は111人だったと思うけど。
推薦と一般を合わせると国立十大学と医学科で4割近くの合格率になるんじゃないかな。






























