女子美の中高大連携授業
神戸大学附属か神戸女学院か
校則がどちらも緩やかで土曜日休みなことから、どちらかを第一希望に考えています。
学校見学も両方行きました。
神戸大附属は、積極的で前に出るタイプの子が目立ち、おとなしい子は周りに埋もれてしまいそうな感じがしました。
神戸女学院はどちらのタイプもいるようで、どんな性格の子も居場所があるような印象を受けました。
またどちらも塾は鉄緑会に中学から行く人が多いと聞きましたが実際はどうでしょうか。
どちらかの学校に情報をお持ちの方、なんでも結構ですので教えて頂けますでしょうか。
娘はキャンパスのゆったりした雰囲気に魅了され、女学院に惹かれています。
土曜日休みの学校いいですよね。
鉄緑については、どちらの学校も最上位が鉄緑とは限らないです。
女学院の英語はとても良いと思います。
どちらも上位にいたほうが居心地が良さそうです。
気に入った学校に出会えますように。
新興校、学校や先生が最新鋭のノウハウで引っ張ってくれて
きちんと成果が出せる可能性が高いのが、良い点だと思います。
伝統女子校は、新しさはなく与えられるものは大きくないのかもしれません。
ただ通っている生徒たちは新しく、自発的に挑戦しています。
SSHでもSGHでもないけど、理系志向だし留学志向が強め。
力強く引き上げてはもらえないけど、何かを頑張る空気がある。
今評価されることだけを応援することはなく、どんな頑張りも
そのまま認めてくれる土壌のような気がします。
神大附属と女学院、雰囲気とか近いかなあ。自由かそうで無いかで二択にすると自由に寄るだろうけど、通っている生徒やご家庭の考え方が違う気がしますけどね。
女学院は学校の風格とかも凄いから、単に学力だけで選択しているということでは無さそう。
神大附属は国立で学費が安いということがメリットで、関西の国立校としては中高一貫で附属池田と違って高校受験が無いこともメリットかと。
多感な時期を過ごすのに周囲の生徒たちの雰囲気や考え方に大きく影響されますし、当然通っている生徒はそれまでにご家族から大きく影響を受けて育ってきていますので、選択肢としては結構離れた学風の両校かと思います。
どっちが良いとかではありません。どちらも良いところはたくさんあるかと思いますので、お子さんやご家庭の趣向で決めればと思います。
皆さま、ご意見頂きありがとうございます。
どちらの学校も土曜日休み、校則がゆるめ、異なることは探求学習重視か、私立と国立、学費、大学が敷地内にあるか、などでどちらも考え方によりメリットだと思います。
娘は女学院と神大附属のキャンパスの雰囲気の違いで、女学院推しです。女の子なら女学院を見てしまうとみんな憧れそうな雰囲気ですね。
たくさん学校があるようでも、偏差値、入試日程を考慮すると意外と受験出来る学校が少なくて驚きました。
もう一度両方の説明会などに赴き、娘と話し合い結論付けていきたいと思います。
多くのご意見感謝致します。
新しいものを求めてるような家庭向けじゃないからね。
芦屋や西宮七園の高級住宅地に昔から住んでいて、一族の女性全員「女学院」の代々組(代々組は「神女」とは言わない)みたいなご家庭も普通におられる学校。
中高さえ女学院に通うという人生の課題をクリアしたなら、大学は関関同立でもいいわぁ、ダメ元で京阪神も受けてみるけどねー、みたいなユルスタンスの家庭もいる。
そういう方々にも動じない何らかのステータスを持ってるようなご家庭、また、学校に煽られなくても進学への志を高く持ってるお嬢さんでないと、正直、通うのはきつい。私服だしね。




































