在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
神戸女学院に離婚家庭の子供ははいれますか?かなり不利になりますか?
はじめまして。
現在、小学5年生の娘が神戸女学院をめざし塾で頑張っています。成績的には幸い今のところは十分に合格圏内でいるようです。しかしながら我が家は離婚家庭で父親がおりません。経済的には実家の支えもありダブルスクールや留学というはなしになっても問題はありません。
中学受験されるかたでも最近では離婚されているかたも私ども以外にもいらっしゃるとは思いますが、伝統あるミッション系の神戸女学院はまだそのようなご理解はいただけないのではないかと親としては心配しております。
入学試験の試験以外に神戸女学院の願書の記載や、入学試験の選考、面接などで離婚家庭が不利になるような実例やお話などございましたら教えてください。また、在校生のかたやOGの方で問題なく離婚家庭のお子様が入学されているお話があれば是非教えてください。よろしくお願いします。
離婚ってイメージ悪いのですか?
四谷の雙葉は説明会で校長先生が
「離婚は気にしません。シングルマザーの方も通われています。逆に離婚を悩むくらいならさっさと別れてお子さんを受験に専念させてあげてください。そんな環境にいつまでもいるお子さんがかわいそうです」
とおっしゃってましたけど。
願書の保護者名欄に母親の名前が書いてあったとしても、離婚か死別かなんて分かりませんよね。不利とかそういうのはないでしょう。
それより雙葉の校長先生のお話の方が驚きです。事情をよく知らないのに赤の他人に離婚を薦める人がいるなんて。
受験されるつもりでしたら、入試説明会等の個別相談で匿名ででも質問されたら安心とも思いますが。
今現在、学校で過ごしている印象から考えるとガ[削除しました]で純粋に点数だけで入試を決めていると思います。コネも何も通用しません。点数以外を評価し出すともうこの学校の良さが無くなりますので、それは無いと思います。
また、これだけ離婚される方が世間でいるのですから、在校生数百人いれば間違いなく誰かは離婚されてます。




































