在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
灘に受かる子は元々能力が違うのか?
そうですね。そうかもしれません…でも普通の子も結構いるのでさびしい思いをすることはありません。似たもの同士で楽しく過ごしています。得意科目の数学以外は苦しい状況ですが…お友達に助けていただいているようです。得意科目を伸ばせればいいかな…と思っています。
今年、知り合いのお子さんが2人灘に合格しました。
2人とも1年生のときから塾通い・・・
途中から複数の塾に通い塾代は月に20万だったそうです。
灘は特別な子しか入れないというイメージだったのに、
普通の子でもそこまで手間とお金をかければ入れるのか・・・と思ってしまいました。
まぁ、合格点の最高と最低で100点も開きがあるのですものね。
たとえ灘でも底辺は天才ではないということでしょうか。
あと、できれば灘に合格された天才児のお母様方に
幼少期~に普通の子と違ったところなどを自慢してもらいたいです!
自慢話が聞きたいです!
天才だから灘に行くのではなく、灘の校風に魅力を感じたから入るために努力するのではないのですか?残念ながら自慢するようなことはなにもありません。
息子はほとんど6年生の一年間で追い込みをかけてなんとか入れていただきました。どうしても灘に行きたいという気持ちだけで頑張っていたようです。入学してみると、やはり小さいときからコツコツと勉強されてきた方々は勉強の習慣が身についておられ、とくに国語力が全然違うように思われます。
…そういうわけで息子は苦戦を強いられていますが、自分の力で乗り越えてほしいと思っています。
灘希望さんもお子さまが学校に魅力を感じられて入学を希望されているのなら、天才かどうかなんて関係ないですよ。入学に向けて頑張ってください。
灘に魅力を感じて強く行きたいと思っても・・・・・ということがお聞きしたいのです。
天才じゃないと灘には入れないのか?
それとも、凡人でも努力さえすれば灘に入れるのか?
マシュマロさんのご子息は、6年生の一年間の追い込みで合格されたとのこと。
やはり持って生まれた元々の能力が違うのでしょうね。
きっと天才は1年間の勉強でも灘に合格できるのでしょう。
でも、たとえ普通の子であっても1年生の頃からコツコツ努力すれば灘に入れるのでしょうか?
それとも、マシュマロさんのおっしゃる熱意と努力だけではどうにもならないのが灘なのか?




































