在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
50代の女性、どんな気持ちで生きてますか?
今年は更年期障害なのか、5月中旬から半袖でパートに行っていたほど暑がりになってしまい、この暑さにはほとほと困っています。
自宅にいても、めまいで廊下で倒れたりしています。偏頭痛もあり、閉経すれば偏頭痛は治るかもと医師に言われています。
まだ生理はあります。
体の不調に加えて、メンタル面でもマイナスな感情になることも多いです。
主人が入院したこともかなりストレスになりました。
簡単な手術で、すぐに退院して仕事復帰したのですが、今まで健康だけがとりえのような人だったので、心配しました。
子供達は一人はもう社会人になり自立してるのですが、もう一人は心配な子がいます。
パートは5月から始めて、働きやすい職場で、休暇も取りやすいので助かっています。
もういつ死んでもいいって感じながら過ごしています。
夢中になれる趣味はなく、経済的に余裕もありません。
友人との付き合いも、下の子供のことでいろいろ言われることが多くなり、私から疎遠にしてしまいました。
私のような50代の方、いらっしゃいますか?
人間関係がめんどくさいと切り捨ててきた人は
孤独でしょうね。 友人関係 親兄弟を含む親せき
別スレで愚痴を言う相手もいないという人がいたけど
自業自得だと思います。 今までに人間関係を構築してこなかったから。
本当に信頼できる人が数人いるとずいぶん救われますよ。
子供が巣立って老親を見送りその後の友人って本当に大切。
友人がいないという人は今までの自分を振りかえってみては?
ストレスがないって良いことですか?こじんまりとした
つまらない人生な気がする。
エデュで「面倒くさい」という書き込みが増えました。これこそが老化なんだと思います。
何かをするのは何でも面倒くさいものです。
家事をするのも家族を持つのも、人と付き合うのも。生きて行くことすら本来は面倒くさいんだと思います。
でも、面倒くさいからこそ面白いんだと思います。
趣味でも仕事でも人間関係でも。
面倒くさいことを楽しめる人が、人生を豊かにできる人ではないでしょうか。
先に充実した晩年を過ごしたお父さんの話がありましたが、家庭菜園とか地域の役員とか議員さんの支援とか、何かの世話をすることをされていました。
年齢に関係なく、損得を考えずに自己だけでなく他のために動ける人が豊かな人生を送れるのではないでしょうか。
同じ仕事をするのでも、誰かのために頑張る人と、自分の評価のためや給料のためだけに損得勘定で働く人とでは豊かさが違う気がします。
65歳時の女性は、半分は90歳まで生きるそうですから
確かに人生100年とは思いませんが、90年は普通になっていますよね。
仕事仕事といっても、自営とかでなくては
生き甲斐ある仕事は多く見積もって70歳まででは?
そこからまだ20年ありますが
健康寿命が平均73歳なので、ここから介護の必要な身になってしまいます。
健康は1番、経済力も重要ですが
老後充実するには良好な人間関係が大切だと感じます。
祖母は90歳で亡くなりましたが、亡くなる寸前まで生き生きと生きていたと思います。趣味も多く、子供や孫からも愛され友人も多かったです。老後は楽しい、死ぬことは怖く無いのよと言っていました。よく笑う人で、私たちが遊びに行くと、みんなでそれこそお腹をかかえて笑っていましたね。そんなに身体は丈夫な人ではなかったそうで、40代で生きるか死ぬかの手術もしたそうですが。
仕事も1つの手段ですが、その人その人で違っていると思います。
人間関係 大事ですね
あと私はテレビドラマ見たり映画見たり図書館で漫画や本を借りてきたりして 妄想世界に浸ることがとても気分転換になるタイプです。
辛いことがあっても映画に没頭しているときは忘れられるし 本の中の一言に救われたりもします。
お金がかからない趣味です。
明日 続きが見たいドラマがある それだけで生きていける
小さな楽しみでいいじゃないですか。
それから心の不調は自律神経を整えることで治る場合があるので、自律神経関係やマインドフルネスの本を読んで実践すると効果があるかも。
私はこれがとても効きました。
健康と経済力と人間関係さんのお祖母さんのような人生を送りたいです。
でも自分にできるのか?
ちょっと自信がないです(笑
友人関係や親戚関係は努力して構築してきたつもりですが、
人望というのは持って生まれた才能ですから。
そして、どこかへ勤務するというのは70歳ぐらいまでだと思います。
それ以上なら、自分で何とかしないといけません。
ちなみに、私が知っている70歳以上で働いている女性ですが・・・
・幼児用塾経営者
・エステサロンオーナー
・ハンドメイド系の講師
・ファイナンシャルプランナー
などです。
私に何ができるのか、まだわかりませんが、
これからゆっくり考えたいとおもいます。
歳と共にだんだん受け入れるキャパが狭くなるのを感じます。
仕事でも家庭でも。
最近の私は、約束や用事のない有休を月に一度は取るようにしています。
普段行けない銀行やら役所関係、映画や買い物、一日掃除や換気扇を磨いたりもします。
先日は普段行けないヨガの昼間のクラスに行きました。
瞑想と呼吸法中心で、一時間半が終わる頃には本当に気持ちが違うのです。
参加している人も、夜とは違いゆったり余裕のある感じです。
夜のクラスは立ちポーズ中心で、みんな終わったら急いで帰路につく。
私も仕事と家事の狭間に作った時間を当てはめる感じでしたが、身体はすっきりして熟睡できても、心の爽快感とはベツモノなんだなと実感しました。
我が家も院生の子が来春社会人になり、ようやく学費から解放されます。
定年後も働こうとずっと思っていましたが、なんとなく今後は週に3~4日の扶養内パートでもいいかなあ、と思い始め夫も賛成してくれています。
全力疾走するのも人生、立ち止まるのも人生。
ギアを入れないニュートラルな時間って贅沢ですね。
健康→自律神経と経済力と人間関係、大事ですよね。
その中で私は自律神経からスタートをしたいと思います。 人それぞれタイプがありますから。子供の頃から生徒会長に立候補する勢いの女子もいれば管理職まで昇格し部下を持つキャリアウーマンまで上り詰めた人。家族の世話に日々暮れた女性もいます。確かに楽しむ人は長生きをしますがそうじゃない人も人生の終末を迎えます。もういいんじゃないですか?そんなに賢く生きなくても。




































