在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
HSPだとわかったけど。
自分の生きづらさがhspによるものとわかりました。夫と姑は依然から威圧的高圧的で怖く思っていましたが、私のようなhspにとっては最も避けるべき人種でした。とわかったけど、どうしよう、どうしたい、それでも生活を何とか表面上保って暮らしてるけど、自分が笑顔になれない、話したくないと思いつつ暮らしてると体に悪いです。
今の気分が底でもう少し無理せず頑張らずやり過ごしてたらまた気持ちも上向いてくるかな?
こんなことの繰り返しだな。
子育て中はまだ忙しかったからここまで内省しなかったけど。
コロナ禍でまた堂々巡り。
誰かに聞いてほしくていのちの電話にかけても全く繋がらない。
苦しい思いの人たくさんいるんだな。
だからってどうしようもないですよね。
自分の受け止め方を変えるしかないです。
ネガティブに考える癖があると思うので、その癖を観察して変えるように心がける。
それと更年期で自律神経が狂ってるのもあるかもしれません。ホルモン治療したら少し良くなるかも。
そういう気質です。
HSP関係の本等、読まれましたか?
自分を受け入れて対処するしかないです。
何か熱中することを見つけるといいですよ
自分の特性を知ることは今後の人生に
生かせるチャンスだと思いますが…
同じく、自分の生き辛さの原因はHSPと知りました。
今は自分の個性と受け止めて、自分にとって最良の環境を整えようとしています。
私ならと考えて、ぴーこさんは義母との接点を、極力減らしたらどうでしょう?
夫には、自分のされて嫌なことは申告しておくとか。
ここで吐き出して、少しでも楽になりますように。
感じ方や反応を変えることは難しい。
苦手な人や環境から距離を取ったり
離れたりするのが良いのでは?
心地良さを大事にして
安心して過ごしたいと思っています。
身内がいのちの電話を受けてますが、
常連さんばかりでなかなか繋がりにくいそうです。
最近認知され始めましたね。繊細さんという表現も使われていますが、HSPの中でもさらに4つに分けられるようで、私はその中のHSEに該当します。
今まで何故かなあと思っていたこともHSEというタイプだと判明しただけでも少し楽になりました。自分がそういう傾向にあって、周りはそうじゃない人も多いと分かるだけでいろんなことが乗り越えやすくなりました。
皆さん、コメントありがとうございます。
同じタイプの方には気持ちをわかってもらえてすごく心強く感じました。
HSPなことも、夫婦として向き合わなくてはならない時期なことも、更年期なこともすべてが重なる今の年頃が、自分史最大にしんどいです。
HSPの特性のよく気が付くことは、実家や職場では受け入れられていましたが、今はというか、結婚したときから受け入れられていません。ありがたがられてないのが何ともつらくて。
夫には最低限のことだけ伝えています。
医師ですが、生理痛でしんどいときにそう伝えると、翌日「海外で発表された論文には日本人には生理痛はないんだ」、とのたまう。いやいや、ただしんどいねって大丈夫って寄り添ってほしかっただけなのに。
似たようなことちょくちょくあって、hspなんだなんて言っても一笑にふされるとわかっているからまたつらい。
さみしいです。むなしいです。
でも朝より元気出ました。
落ち込みやすい自分をもて余しますが、自分の機嫌は自分で取りましょう。いつもは楽しい庭仕事さえしたくないほどの落ち込みです。無理しないで頑張らずにもう少し過ごしてみます。




































