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【6321288】子宮頸がん予防ワクチンについて

投稿者: 中二女子のママ   (ID:4h36uMselWA) 投稿日時:2021年 05月 02日 11:32

件名の通りなのですが、お嬢さんをお持ちの保護者さんにお聞きしたいです。近頃、役所からワクチンの予診表が送られてきました。
このガンだけはワクチンで予防できるガンとされていますが副作用が怖いです。
コロナのワクチンのようにリスクよりメリットが上回るものなのかどうか悩んでおります。
私自身もいろいろと調べましたが、ぜひ皆様のご意見もお伺いさせて頂きたいです。
よろしくお願いします。

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  1. 【6323816】 投稿者: 面倒?  (ID:0o7lj9r68Ak) 投稿日時:2021年 05月 04日 09:59

    面倒って理由だけで打たせずガンになったら、親として し にたいくらい後悔すると思うんですが。

  2. 【6323843】 投稿者: ぐーたら親  (ID:u8Do3vY.UKg) 投稿日時:2021年 05月 04日 10:25

    がんなんて子宮頸がん以外にもたくさんありますし、
    それを全部防ぐことは出来ない。
    他人様に感染させるような病気なら当然ワクチン接種させますが、
    空気感染しない、子宮頸がん検診は20代からある、ということで
    特に切迫して必要なものではないと判断しました。
    無料で接種できる自治体の仕組みは有難いとは思いますが。

  3. 【6323924】 投稿者: 公〇党ワクチンキャンペーン?  (ID:7OSB0KvgZfo) 投稿日時:2021年 05月 04日 11:17

    【2010年】
    ・05月 公明党が「子宮頸がん予防法案」を参院に提出
    ・08月 参院予算委員会で松議員が質問に立ち、菅首相(当時)から「(法案については)できるだけ前向きな形で取り組むべき」という答弁がある
    ・11月 公明党と自民、新党改革で「子宮頸がん予防法案」を再提出 10年度補正予算にワクチン接種の公費助成を支援

    【2011年】
    ・04月 公費助成を予定する自治体が99.9%に

    2021年2月4日
    もっと知って子宮頸がん 公明党
    https://www.komei.or.jp/komeinews/p147575/

    http://www.komei.or.jp/policy/cervicalcancer/

    以前から、女性専門外来や乳がんのマンモグラフィー検診の普及などを推進して、女性の健康を守ってきた公明党。子宮頸がんの予防に関しても早くから着目し、検診無料クーポンの配布、予防ワクチンの承認、自治体によるワクチン接種費用の助成などを迅速に実現してきました。現在も「全ての女性を子宮頸がんから守りたい!」という熱い思いを原動力に、日々活動を続けています。

  4. 【6324322】 投稿者: 男子母  (ID:ghWYsk.U.AI) 投稿日時:2021年 05月 04日 16:21

    私の住む自治体では、以前からガーダシル4価は女子のみ公費負担で接種できますが、男子は対象外なのが解せません。HPVによる癌は他にもあるのに‥‥
    (ちなみにシルガード9価は自費での接種になります)

  5. 【6324353】 投稿者: 今  (ID:haWSeOxUOJ2) 投稿日時:2021年 05月 04日 16:43

    エデュ的ワクチンキャンペーン開催中な感じですね。

  6. 【6324407】 投稿者: 長々と、です  (ID:/teSC.TGRfM) 投稿日時:2021年 05月 04日 17:29

    ペナルティのワッキーさんがHPVウイルス由来の中咽頭がんを公表されています。
    おっしゃるとおり、男性でもこのウイルスによってがんにかかることがあります。

    また、アスクドクターズを見ると、男性でもパートナーへの感染予防で4価ワクチンの検討をしている人が結構います(彼女や婚約者を子宮頸がんにしたくない)。

    娘が接種前に何か質問はありますかと、医師から聞かれて「なぜ、女子ばかり大変な思いをしてワクチンを打つのに、男子はしないのですか?」と尋ねたところ、日本では公費が足りず、まずは第一に女子が優先されるとの回答でした。

    公費予算に期待はできませんが、男性側の意識も高まり、男性の接種率も高まればいいのですが、自己負担で接種するほど切迫詰まらないでしょうし、女性の接種率さえ低いので、まだまだ先のことでしょうかね…。

  7. 【6324742】 投稿者: 子宮頸がん  (ID:zlp13qx8y3s) 投稿日時:2021年 05月 04日 22:09

    子宮頸がんとの関連が90%と高く、感染によるリスクが最も高くなるのが女性なので自らの身は自ら守る、という意味が強いと思いますね。行政を待っていたり、男性側の協力を待っていたりしたらいつになるか分からない。また男性は持っていてもほぼ無症状。イボの原因のHPVはまた別のタイプ(6と11)。子宮頸がんは出産、子育て世代の若年女性の死亡率を上げるが中咽頭癌は比較高齢発症というこも考慮するべきことかなと。子宮頸がんでお母さんを失う赤ん坊がいたら可哀想すぎる。

  8. 【6324764】 投稿者: どうだろう  (ID:Wj0k3TZplmY) 投稿日時:2021年 05月 04日 22:23

    ほんとに、更新時期はいつが最適なのでしょうね?
    1度目の接種から10年後?9年後が確実?
    それとも11年目?
    実のところ、はっきりしないですよね。
    これらのウイルスは常在菌のようなものだし。

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