在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
広尾学園小石川中学校 2021年開校!
グループ校だった村田女子高が2021年から校名変更、中学校も開校するようです。
東京北部、埼玉、千葉辺りからは少し通いやすくなりますね。
村田女子って、中学を設置した時に小石川中学と名前付けて抗議されて5年後に校名変えたよね。
今度はメディア戦略が巧みな広尾傘下になって抗議を跳ね除けられると踏んでまた小石川って名前つけたのかな。節操無いね。教育機関なんだから、本校の教育の中身からまず、しっかりと偏差値に見合うものにしたらいいのに。
言わなくても崩壊へのシナリオが始まっていますから、高見の見物で良いでしょう。周囲の在校生保護者がすべりどめで入学して騙されたと言っています。後悔先に立たず。大学進学が関係なければ学園生活がエンジョイできるでしょうが、それにしてもアーティフィシャルな美容整形学園です。まじめな話ですが、この学校は推薦でないと大学行けませんよ。経営者はじめ先生たちは酒におぼれて酒池肉林の日々を過ごしていました。ここ最近のコロナ禍ではさすがに自粛しているのではと。
ログ読まずに書き込み。
あの伝統の小石川を広尾に身売り?何やってるんだよ、小池は。
小池は、新進党時代から小沢一郎のことが嫌いだったといっても、身売りするまでもないだろうが。
コロナの最中に保健所の独法化もそうだし、都民にとって大事なものを手放してないか。
選挙はウツケンにいれるわ。
都立小石川の前身である府立第五中学は大正7年創立、村田女子の前身である銀行事務員養成所は明治42年創立です。学校の歴史は村田女子のほうが長い。銀行事務員養成所は村田簿記学校となり多くの税理士、公認会計士を輩出しており商業分野では名門校である。また都立小石川も小石川の地名のところがだけでなく千石や滝野川、春日に校舎があった時代もあり、村田女子は昭和16年から平成11年までは地名が小石川にあり。どちらも小石川の地名にあったことですし小石川を校名にいれるなは都立小石川のいいがかりに過ぎないと思いますが。村田女子小石川中学時代も都立小石川と制服もうり二つではなくどちらもどこにでもある量産型紺ブレと紺系チェックなだけ。何を食ってかかっているのか。今の小石川の地名にある中学高校は区立第一中学、東京学芸大竹早中学、淑徳学園SC中学高校、都立竹早高校だけ。都立小石川中等学校も村田女子もない。まあ現在の地名に合わせ双方が都立本駒込中等学校、広尾学園本駒込にすればまあるくおさまりますね。




































