女子美の中高大連携授業
行かない学校は受けないで欲しい
うまく説明できませんが
滑り止めを受かってさらに本命も受かって滑り止めに行かないのは
わかるんです
でも、
行かないけどとりあえず受ける
と言うのは辞めて欲しいです
先に願書を提出して受験料を振り込んだから受ける
と言うのもわかります
でも、
ここの学校は受かっても行かない
でも一つでも合格を増やしたいから受ける
と言うのは辞めて欲しいと思いました
私の周りでも
合格したけどあそこの学校には行きたくないから行かない、行かせない
公立に行って高校でリベンジする
と言うお子さん、保護者が何人もいます
だったらなんで願書を出すんだろう?と思います
その影で泣いている子供がいることを少しでも考えて
行かないと決めている学校を受けるのは控えて欲しいと思いました
「人様の受験」さん
「疑問2」さんのご指摘のレスを確認してみました。
随分、文体が変わりましたね。
私はあなたのレスをすべて読んだわけではありませんが、
前々から、あなたのHNがあることを意味しているのだという気がしていました。
つまり、『「人様の受験」にあれこれと口出しするんじゃない』というニュアンスを「人様の受験」という言葉に感じていました。
>電車の中の着替えや、コンビニの前のたむろしている若者と
>同類だとしている段階で、その考えに共感できません。
私も「思うに」さんも、電車の中の着替えや、コンビニの前のたむろしている若者と後受けをする人を同類だと扱っていません。
「人様の行為」をどう捉えるかを考える上で、例として、挙げたのです。
電車の中の着替えや、コンビニの前のたむろ揮ごう「人様の行為」であり、後受けも「人様の行為」です。
だからとって、電車の中の着替えや、コンビニの前のたむろ≒後受けではありません。
「同類だ」というのはあなたの先入観か価値観によるものでしょう。
ところで、「その考えに共感できません」の『その考え』とは何を指しているのか私にはわかりません。
「だとしている段階で」という前置きがありますから、「電車の中の着替えや、コンビニの前のたむろしている若者と同類だとしている」ではないから、さて何でしょう?
具体的に説明していただけないでしょうか?
後受けに異議がある場合は、相手のことも考えて、相手を非難するのでなければ、異議表明はよろしいのですよね?
「後受けに対する異議表明はすべてダメ」ではないのですよね?
「その学校も是非受けたい」という理由も、
本人にとっては「正当な理由」だと思う。
願書を出した学校が後受けで2~3残っていても全部受けるとか、
勲章になるから受ける、って理由は、
私もどうにも受け付けないけれど、
もしその子に「自分はその学校をどうしても受けてみたいんだ」
(行かないとしても)という気持ちを熱く語られたら、
多分「じゃぁ頑張ってね」と言ってしまうと思う。
諭して辞めさせるほどの確固たる理由を自分は持っていないし。
その子にしたら、「人様に話しても恥ずかしくない理由」なんだとも思う。
「正当な理由」も「恥ずかしくない理由」も聞く側の受け取り次第。
その理由を、受け入れるかはねつけるかは、やはり個人の許容の差である気がする。
マナーの許容範囲と一緒で、
意見は交わせても、答えは見つからないと思いました。
感じ方 さんへ
「その学校も是非受けたい」という理由も、
これのどこが正当な理由なんだよ!
だだをこねたおこちゃまのわがままだろ!
親だったら毅然とした態度でしっかりと
受けるべきではないという理由を教えろよ!
自分がわかっているんだったら。
子供が受けたいから本命合格後に受けさせたって
人に言うとき恥ずかしくないのか?
自分の良心が試されてるんだぞ?
教えて下さい 様
あなたの意見に賛成ですし、きっと普通の方なら
そのように考え、同じ受験生を思い、進学する学校が決まれば
受験しないでしょう。
しかしながら、私の子の受験の時にも、願書だしているからといって
受けていた方がいました。
そんな人に
「親だったら毅然とした態度でしっかりと
受けるべきではないという理由を教えろよ!
自分がわかっているんだったら。
子供が受けたいから本命合格後に受けさせたって
人に言うとき恥ずかしくないのか?」
といっても無駄なんだと思います。
そういう人は、恥ずかしいと思っていないんですよ。
だからどうどうと、そういってのける。
平行線なんですね。
ただ、そういう人は少ないですよ。
実際、みなさん同じ受験生のことを思いやっている方が
ほとんどでした。
ある意味そういう方を0人にすることは不可能でしょうから
仕方ないですね。
悲しいことですが・・・・
教えてくださいさん。
このスレにいる方たちは、もう必死で(自分の体験ではなく、知人の話とか持ち出して「進学校を決めた後も延々と受験を続けるお子さんを応援する・優しい私」を演出しながら・・・)自己弁護をしているけど
読んでいるほうは呆れている・飽き飽きしている人がほとんどだと思いますよ。
受験生といえども小学6年生。
進路が決まれば、保護者がきちんと小学校に送り出してあげるべきだし
ちょっと、塾で偏差値表に染まりすぎたお子さんが小学校通学を拒否して
受験をし続けたいと言ったら、通学する意味と、入学試験の意味をキチンと話せる必要があるんですよ。
調子に乗って「子どもが受け続けたいって言うから~!学校はいけませーん!」という親子は、小学校6年生の現在に、受験の目標しか、生きる意味を見出せていないんですよね。
だから延々と「受験」にこだわる。
そして中学に進学してGWも過ぎたら、塾ではあんなに「自慢の合格短冊」も片付けられ・・不登校を続けて勝ち取った成果も「まとめて数字」に。
中学校での「合格自慢」もせいぜい、GWまでが旬な話題。
来年の今頃には、数字まで後輩に上書きされて、あえなく消滅。
これが現実ですからね。
空しいことをしているんですよ・彼ら。
空しい人たちに「お子さんは、何で小学校に行きたがらないの?不登校なの?普通の子は喜んで先生やお友達のところに飛び込んでいくよ。受験し続けてその子の人生に何が残るの?不登校状態でで受験を強いて、親として何を子どもに残せるの?」と聞いても返答はないですよ。
私も何度も聞いたから。




































