女子美の中高大連携授業
横浜富士見丘学園について
二俣川の横浜富士見丘学園中等教育学校を併願校に考えています。
志望動機は偏差値的なものもありますが、
校長先生の中学受験をよく知り尽くした熱心なお話からです。
なんどか足を運んでみたものの、近くに通われている生徒さんもいなくて、
情報が集まりません。
授業や宿題が厳しいのか、などご存知の方がいたら、ぜひ教えてください。
塾関係者なら、現在では横浜富士見丘と神奈川学園・横浜英和とでは、合格者層がほぼ重複していることは周知の事実です。富士見丘校長との過去の因縁あったと伝えられる日能研の偏差値でさえ、三校は均衡しております。
神奈川学園も横浜英和も、横浜で知られた立派な校風を持つ伝統校です。しかし、横浜富士見丘も同様でしょう。「いえ」さんのおっしゃる水面下でのみえない努力を、富士見丘も行っておりますよ。結果が出るまでには紆余曲折があるでしょうが、私もこの学校の今後の展開に期待しています。
このクラスの学校だったら合格者がかぶることは当たり前で、塾に子供が通っていれば誰でも分かります。
しかし、虎ノ門さんの仰っているのは入学者なんですから、意味が違いますよ。
午後受験は抑え。午前受験は本命度が高いのが普通。
横浜富士見と神奈川学園の午前試験じゃ偏差値が10も違います。
学校の格の差は明らかですよ。
神奈川学園は廃校寸前で一学年が一組しかない代はありません。
卒業親なので、去年の結果は持っていません。2007年なら、N進学者平均は
神奈川学園C で44.9
横浜女学院C で43.5
横浜英和C で42.4
横浜富士見丘4で40.1
去年差が縮まっていたら、近い値かもしれませんが、わかりません。
ありがとうございます。
わたしたちの実感に近いデータですね。神奈川学園もよい学校ですが、横浜富士見丘(の豊岡校長がいらっしゃることを前提に)の数年後が楽しみです。
進学実績に関する限り、肉薄すると予想します。
特に中堅校はいい加減、後半はもっといい加減ですよ。
比べるなら、2月1日の横浜富士見1次A及び神奈川学園Aが最も妥当。
それでも神奈川学園と横浜富士見の入学者が同等なんて、どこの模試にもないです。
虎ノ門さん、いい加減風説の流布はお止めになってください。
すみません、。ノ門さんじゃありませんが、ちょっと一言。
自説に都合が悪ければ、データがいい加減だ、ですか? だったらどうやってあなたは比較、あるいは自説の構築をしているのですか?
私が知っている限り、進学者平均を出しているのは日能研だけです。公開は残念ながら内部だけですが。
四谷も算出しているのかもしれませんが、私は見たことないです。
私が持っている日能研の2007年のデータはアップしたデータ以外の日程は受験者が少なすぎるか、各校偏差値が低すぎたのか算出されていません。
1日で比べるのが妥当だとおっしゃるなら、どうぞ1日の進学者平均のデータのアップをお願いします。それをベースにお話しましょ。
データ様へ
四谷大塚入試情報センターは中学入試案内という本を発行していますが、その中で進学者平均偏差値および進学者偏差値の上下限(いずれも合不合模試受験者対象の電話アンケートによる)を公表しています(本スレで話題になっている学校の全回の入試データ)。これは書店またはインターネットで誰でも購入できます。一度目を通されると良いでしょう。




































