女子美の中高大連携授業
渋幕の入試まであと3週間
この学校に行きたくて、通わせたくて、頑張った2年半。
でも、長女の偏差値は、全く届いてない。。。。。
それなのに、出願してしまいました。
今日、過去問をやってみて、なんと国語が20点。(大泣き)
理科21点(失神)
算数と、社会は、まだやってません。
(以前にやった点数は、半分程度。)
にもかかわらず、あせらない長女。しかも、なぜか“特待”狙い(爆)
はぁ。
もし、この掲示板で、渋幕に合格できた方(来月の試験でですよ)
あやかりたいから、教えて下さいね。
その、幸運を、我が家は、東京受験で、使わせて頂きます。
上が渋幕でした。
下の子は、毎日渋幕の話を聞いて自分もその授業を受けたい、その行事に参加したいと憧れ続けました。でも数年のうちにおそろしいほど難しくなってしまい加えて兄弟の能力差も大きくお呼びでない状態でした。
何度も何度も受けても受からないと話し合いましたがどうしても受けたいと言い張る子供に負け受験。
どう見ても受からないとわかっていたはずなのにそれでも落ちたときにはあとにも先にも一度きりこらえきれずに泣いていました。なまじ近所なので毎日大量の渋幕生を目にし授業や行事内容も詳細に知っているだけに、なぜこの子はチャンスを与えられなかったのか?と今も切なく思うばかりです。
子供が楽しく学校に通っていればそれでいいし、親がひきずってリベンジなんてとんでもありません。
けれどもやっぱり渋幕は我が家にとって素晴らしい学校でした。
進学成績がどうのとか偏差値がどうのということではなく、ありとあらゆる方法で、友をつくり自分と向き合い成長せよと促してくれる先生方のたゆまぬ努力の恩恵にあずかったという思いがあります。
渋幕を好きで渋幕に行きたくて受験する皆さん、どうか最後の最後まで頑張って!
祈・合格
記念受験だってなんだって
受けるのは自由だし
学校の雰囲気に少しでもふれてみたいって思うこと
悪い事じゃないと思います。
行きたいと思った学校を受験するという事で
2年半、いろいろ頑張れたのだと思うし。
頑張ったから好きなようにさせてやるのだと
いう思いもわかります。
そもそも受験するのも学校に通うのもお子さん。
自分の行きたい、受けたい学校を親の考えで
受けるお子さんが多いように思える中で
自分の意志で受ける事を決めているお子さん
すごく素敵だと思います。
また、それを応援して見守っているお母様、
いい親子関係なんだろうなと思います。
学校に入るために勉強をするというのは
勿論だと思いますが
受験を楽しむという観点、
本当に2年半一生懸命がんばってこられたから
いえることだと思います。
その頑張りをお母様だけではなく
受験される学校も認めてくれるといいですね。
体調にはくれぐれもお気をつけて
持っている力を出し切れるように
お祈りしています。
上記3名様。
パソコンを開いて涙を流したのは初めてです。
これから、どうしても仕事でして、丁寧なお返事ができないこと、お許しください。
とにかく、頑張ります。
ありがとうございます。
渋幕。
行きたい!!
>自分の行きたい、受けたい学校を親の考えで
>受けるお子さんが多いように思える中で
>自分の意志で受ける事を決めているお子さん
>すごく素敵だと思います。
実力が伴う松坂大輔がメジャーを希望するのはそのとおりだと思います。
しかし、日本のプロでも活躍できない選手がそれを口にするのは素敵なことでも何でもありません。周りがきっちりとアドバイスすべきですね。変に希望を持たせることは不幸なことで、レベルが異なる場合の戦力外通告は、本人はつらいかもしれませんが、結果的に思いやりです。
プロフェッショナルな勝負を生業とするプロ野球の世界と、中学受験での合不合を同列で論じない方が良いと、私は思います。 中学受験は合格しても不合格しても、発展途上の子供達の教育の一環であり、プロフェッショナルが繰り広げる勝負の世界とは異質だと思います。 小学6年生の子供が、自分の意志で好きな学校を受験するというターゲットを設定し、それに向けて努力することは素晴らしいことだと思います。 子供自身が挑戦のリスクを取り、その結果を受け止めていくことは、成長の過程で有意義な事かと思います。 もう一年前になりますが、22日の早朝、試験場に向かって歩いていく息子の後ろ姿が、親ばかですが、やけに逞しく感じたことを記憶しています。 スレ主さんのお子さんが、今回の受験を気持ちよく逞しく乗り切られることを祈念します。
渋幕中一生父さんへ
プロの話は例えです。
あなたが在校生の父兄の方ならば、結果として実力的に授業についていけない子供が入学した場合、その子のためになるとお思いですか?
中学入試はゴールではないのですから、実力のあった学校でじっくりと力を蓄える、それがアドバイスではないですかね。
4科目偏差値はずっとR4を超えてましたが、算数がやや弱く、
授業についていけるか心配しながら見守ってきました。
算数、算数と言い続け、夏から親子で受験問題集をいっしょにやったりしながら、
少しずつ力をつけてきた子供を見て、やっと自信を持って渋幕に送り出せるかな
と思い始めたところです。
自然体で授業についていけるのは上位1/3くらいで、
次の1/3はアップアップ、残りの1/3は置いていかれる、
なんて厳しいことを想定しての話ですが、実態はどうなんでしょう。




































