女子美の中高大連携授業
インターエデュPICKUP
2105
コメント
最終更新:
東大激減、学芸大附属高校で何が起きているのか
【5795672】
名門として知られる東京学芸大学附属高校の2020年の東大合格者数は28人と、かつての3分の1以下になってしました。一橋大も激減して昨年の半分以下の7人です。いったい何が起きているのか。これから復活する可能性はあるでしょうか?
学芸大学附属の東大合格者数の推移
2004年 93人
2005年 81人
2006年 77人
2007年 72人
2008年 74人
2009年 74人
2010年 54人
2011年 58人
2012年 55人
2013年 68人
2014年 56人
2015年 54人
2016年 57人
2017年 46人
2018年 49人
2019年 44人
2020年 28人←(現役16)
過去4年間の正規合格者数で、約500人弱の合格者数を叩き出した大手塾がある。詳しい数字はお金を払っている塾生でしか共有してはいけないと思いますので、ここに具体的な数字は書けませんが、約500弱人の内、こちらに進まれた方の人数が○人だと知った時、流石に涙が出てきた。
何とかもう一度、復活して欲しい。
日比谷と比べて学芸大附の強みってなんですか?
地方に住む者から見れば、日比谷のほうが有名で。
筑附の方がどことなくブランド高いようにも見えます。
筑駒があるからでしょうか。
都内在住でなくとも、日比谷通えるのなら日比谷でいいじゃん。と単純に思ってしまいます。
部外者でも明確にわかる、学芸大附の強みが知りたいです。
それがあれば、また実績は戻るのではないでしょうか?




































