アートの才能を伸ばす女子教育
『駅弁⇒地方公務員』という進路が最強とは本当か?
地方公務員(教員、市役所、役場職員等)の給料は公務員としては世界一。
また日本国内においても上場企業の平均生涯賃金を大きく上回っているという。
天文学的な財政赤字1000兆円超を抱える日本にそんな天国のような職場が存在する事自体嘘のような話だが、さらに驚くことにここを駅弁卒が独占しているという。
こんな矛盾した歪んだ構造が許されるのだろうか?
元地方公務員ですが組織毎に超過勤務予算の上限があるので、実際と統計の超過勤務時間は異なります。民間でいう経営企画室などは他の課よりも超過勤務予算が多く措置されていますが、それでも22:00以降は超過勤務申請しないケースが殆どです。繁忙期は実態として月100時間超、連続出社も2週間となることもあるのが実情です。他方、慢性的に超過勤務の無い職場も一定有ります
区役所勤務の地方公務員ですが、所属によりますね。私も4月に異動した区役所の支所ですが、受付時間は5時迄、5時15分が退勤時間ですが5時に受付して15分で終わらないで6時終了、その後に内部処理で7時なんてなる時もあります。
また、全般的に介護・保育・障害関係課はしょっちゅう制度改正や補助金や交付金絡みで残業は当たり前。
区民の窓口受付終了してやっと6時以降に内部事務、9時くらいまで特定の課は明るいのは常識ですね。
これまでは決められたことをやれる人材であればよかった。これからはDX化などでシンプルな作業は自動化されますので、企画力や対応力などを重視した人選は時代の流れだと思います。あとは学歴や採用試験の点数、面接評価だけではわからないストレス耐性や潜在意識の傾向など適性検査を通して事前に確認するのは有効でしょうね。
神奈川県は過疎地ではないから特別市制度はマイナスかもしれない。しかし、過疎地ではどうか?
過疎の県に要件を満たし得る市があって特別市の指定を受けられれば、集住の契機になるかもしれない。
過疎地では少ない人口が広い地域にパラパラ散在して自然消滅の過程にある。特別市ができて集住が進めば一個の経済圏として持続でき
このスレへの前の投稿を読んでいないけど、関東ならマーチから日東駒専あたりまで公務員多いのじゃないの?
たとえば明治大学が公表している文系学部の就職先データを見ると、東京特別区と国家公務員一般職がそれぞれ一位と二位だけど。
地方国立大学から地方公務員も多い。ちょうど良いぐらいの学歴なのでは?































