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首都圏大学の定員抑制への影響

【4896603】
スレッド作成者: 困惑 (ID:VzFiNEiTIZ6)
2018年 02月 21日 19:01

一昨年と比べると大幅に合格者数を減らすこととなった大学が多数出て来ています。
これにより、大学入試では昨年以上に大混乱の様子。
合格者数の減少だけでなく、今年は出題傾向を大きく変更した大学も。
来年以降も続くので志望校選びは益々難しくなると思います。
これは、大学入試改革以上のインパクト。
正直、大迷惑です。

【4954476】 投稿者: march   (ID:3uFOeDmji3.)
投稿日時:2018年 04月 06日 21:48

前の人、何が言いたいのかよくわかりませんが?
元々国立と私立じゃ科目数が違いますよね?
なぜ私立理系が東北大理系と同じ科目数や同じ形式でテストされる必要があるのか?
本当に意味不明ですね。

【4954570】 投稿者: 早慶はmarchと違う   (ID:h.BMC/c9axo)
投稿日時:2018年 04月 06日 22:53

>なぜ私立理系が東北大理系と同じ科目数や同じ形
>式でテストされる必要があるのか?
>本当に意味不明ですね。
 
 
いやいや私立でも早慶は東北大理系と同じ科目です
 

【4954682】 投稿者: 2019偏差値   (ID:k0nRppzNBpY)
投稿日時:2018年 04月 07日 01:49

それにしても早稲田の2019用偏差値がとんでもないことになっているみたいですね。

【4954697】 投稿者: ぜひ   (ID:G0TMp6cuRXg)
投稿日時:2018年 04月 07日 02:29

どこで見れますか?
教えてください。

【4958835】 投稿者: 鎌田総長 TV出演   (ID:739kFfRCMBk)
投稿日時:2018年 04月 10日 23:20

https://www.waseda.jp/top/news/58262

4月5日、早稲田大学 鎌田総長がBSフジの報道番組「プライムニュース」に出演し、日本の私立大学がおかれている現状や今後の方向性について語るとともに、日本の人材育成について日本私立大学連盟の会長の立場で語り、さらに創立150周年を見据えて策定した中長期計画 Waseda Vision 150 の核心戦略をもとに、早稲田大学が取り組んでいる様々な改革について語りました。

【4959375】 投稿者: 落胆   (ID:exU0pYv9yw2)
投稿日時:2018年 04月 11日 13:45

大学入試が厳しくなったのは、文科省の定数厳格化の影響なんだろうけど、
私立大学側にも問題あり。
今春とある難関大学に入学したら、推薦だらけ。
一般入試組にまだ会えていない位。
分かってはいたけれど、こんなに多いとは。
入学時実施TOEICテストの成績分布表を見て、さらに驚きと落胆。
低層レベルが多すぎる。

私学だから推薦を何人取ろうが自由だけど。
一般入試で残り僅かの席を微調整してるのが現実。
もとから募集人数分の席なんてなかったってこと。

一生懸命勉強して、高い受験料を払って、、。
結局は大学の表向きの偏差値を上げるための一般入試ですか?と思ってしまう。

大学入試が厳しくなったのに、実際に中にいる学生は学力レベルだけでなく意識レベルも低い。
これでいいの?
今の日本の大学は、中身が空っぽだ。

【4959396】 投稿者: お察しします   (ID:.rgjFSETCLA)
投稿日時:2018年 04月 11日 14:04

落胆さん

そんなにレベルの低い大学にお子さんが進むしかなかったこと、お察しいたします。

でも、進んだ大学をそんなに悪く言っていると、心が暗くなりませんんか?
少しでも、いいところを見つけて、前向きに生きるよう、お子さんにアドバイスした方がいいのでは?

【4960752】 投稿者: 早稲田大・2018年度新思考入試   (ID:4l3.ae.UIVc)
投稿日時:2018年 04月 12日 21:39

(HPより)

2018年4月1日、大隈会館にて、2018年度新思考入試入学者のオリエンテーションを実施しました。この入試は、グローバルな視野と高い志を持って、社会的・文化的・学術的に地域へ貢献する意識を持つ学生を日本全国から集めることを目指す、早稲田大学にとって初の試みです。
2018年度は、新思考入試(地域連携型)により文化構想学部、文学部、商学部、人間科学部、スポーツ科学部の各学部に、また、新思考入試(北九州地域連携型推薦入試)により基幹理工学部に、日本各地から入学者を迎えました。


冒頭、鎌田総長は挨拶にて、「地域との連携は早稲田大学創設以来の伝統であり、これまでも地域で活躍する多数の校友を輩出してきた。皆さんにはこの伝統を担う者として、早稲田で経験を積み、積極的に地域に足を運んで地域課題の解決に取り組み、卒業後には日本全国で活躍する人材となることを期待している」と新入生を激励しました。
新入生は入学後、所属学部の学びに加え、地域と連携したワークショップやボランティア活動など、全学共通の課外プログラムにも参加していきます。
新思考入試(地域連携型)とは
これまでの学習や当該地域での経験を踏まえて充分に培われた「地域へ貢献」する意識を持つ人材を学習・研究・経験を活用し、地域の発展に貢献する人材へと育成・輩出することを目的としています。
また“単なる入口の改革”ではなく、入学後の教育やキャリアとも関連付けることを目標とします。そのため、本入試での入学者には、自身の所属学部の学修のみに限定されることなく、本学の教育連携プログラム参加、学生稲門会での活動、地域交流フォーラムへの協力、各地の校友の協力を得た形での出身地域でのインターンシップ等への参加を推奨し、大学は全面的にバックアップします。
さらに当入試による入学者で、「めざせ!都の西北奨学金」の申請資格に当てはまる者には、当該奨学金の支給を確約します。

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