アートの才能を伸ばす女子教育
モテる大学・彼氏にしたいランキング
1位:慶應義塾大学
2位:早稲田大学
3位:東京大学
4位:青山学院
5位:明治大学
の順になったようです。
この順位は、なんとなく女性心理が分かりますね。
「彼氏にしたい」で重視される項目って「浮気できる・家庭を顧みない」要素でもあるよね。そのポイントが高い男性を選べば、結婚生活が大変なのは目に見えている。デートプランが良い男性の場合、場数をたくさんこなしているわけだし、自身がその経験の一端になる可能性の方が高いわけで…。
元サッカー選手のベッカムなんて、奥さんと出会うまではダサかったらしいが、奥さんがコーディネートしてカッコよくなったらしい。男でファッションに興味がある人は、そうでない人に比べて(あくまで相対的だが)収入が少ない仕事に就きやすい。仕事に対する熱量がファッションや女性関係に行ってしまうから。もちろん身だしなみは必要だが、これは仕事をすれば身についてくるもの(というよりこれが身に付かなければ仕事はできない)。
彼氏にしたい大学なんて女性の妄想だし、自分の立場や努力のなさをど返ししたもの。中年オタク男性が彼女にしたいアイドルランキングと似たようなものだよ。まぁ、人気大学の男性の方がデートしてくれる確率は高いけど…。
>彼氏にしたい大学なんて女性の妄想だし、自分の立場や努力のなさをど返ししたもの。中年オタク男性が彼女にしたいアイドルランキングと似たようなものだよ。まぁ、人気大学の男性の方がデートしてくれる確率は高いけど…。
彼氏にしたいのは友だちから羨ましがられるような見た目でブランドバッグのようなもの、妄想ではなく承認欲求かな。
これに対して中年男性のアイドルは偏見かもしれないけれど妄想の塊のような気がする。
誰しもはじめての事は経験が無いから。
でも、普通は周囲の同性の友人に相談して、常識の範囲内程度のコースになるのが大半でしょう。
流石に裁判の傍聴って発想は、コミュニティが偏り過ぎているか、相談する相手を間違えたとしか…
以後、常識の範囲内になっているようで安心しました。
こうやって知識と経験を得ていくものなので、微笑ましいし、何年かしたらスマートにエスコートできるようになるものです。
社会人受験生です。
複数の現役東大生に家庭教師してもらっています。
休み時間には、その年下の先生と、和やかに談笑もします。そこでは、いろいろ東大生のプライベートな本音も聞かせてもらえます。
そこで改めて感じたのは。
「東大生には彼女がいない、できない」というのは、まあ、他大学生の嫉妬を緩和するための方便で、現実は真逆ではあるということです。
私は東大の関係者ではないですし、おつき合いした方も東大の関係者ではないですが。
学生時代はすき家、ガスト、サイゼリヤ、マクドナルドへ行ったり、どちらかの家でデートしてましたよ。
奢りが当然だとは思わないし、高いもの食べさせてほしいとも思ってなかったですが、ごちそうに鳴っててその気持ちが嬉しかったです。
社会人のデートと比べたらアレですが、お金持ってないなりにいろいろ考えて、工夫して過ごすのが幸せでした。
そのありえない!デートも最終的には相性だと思うので、一緒にいて楽しめるお相手と幸せな恋愛をしてくださいね。































