在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
旧帝vs早慶 理系
東大、京都大以外の旧帝と早慶理系だったら将来研究職希望どちらでしょうか?
小保方の本やグラビアには、STAP細胞について何一つ言及していないので、まさに盲目なファン向けのグッズです。これで4000万円くらいの印税が入ったとか。
本当の地下アイドルみたいに地下だけで完結すればいいのに、宣伝費に税金が使われている時点でアウトですね。
>その結果として、懲戒解雇にならず自主退職となったのだから、法的な罰則の軽重は行った不正の軽重に反映されているというあなたの理論からすると、小保方の不正は軽いものであったということになる。
またまた想像ばかりですね。
自主退職になったものの、理研は小保方さんについて「懲戒解雇相当」と発表しました。
これは、「退職していなかったら懲戒解雇だった」という意味です。
懲戒は調査報告書を参考にして下されます。
調査報告書では彼女の不正の責任が重かったことは歴然と書かれていて、だからそれを見逃した笹井さん、若山さんの責任も重いとされたのです。
ねこさんはあいかわらず客観的事実の全体像を把握しないうちに想像力を膨らませてしまうから、主張が途中から事実ではなくなってしまうのです。
論文がミス程度で、再現できないというだけなら、退職なんてする必要ありませんでした。ミスを修正して再現を目指し、論文を出し直せばいいのですから。
もしそうなら調査もされませんでした。
調査が行われて結果が公表されたこと自体、不正が確認されたということです。
そして不正をした当事者は、必然的に重い処分になります。
STAP論文不正の結論、処分は6年前に出ていますから、今さら想像力で小保方さんのしたことを軽くしようとしても無理です。
不正調査にかかった税金さんが指摘しているように、調査や検証に多額の税金が費やされたのも、軽いことでは済まなかったからです。
>もしかしたら、不服申し立てをしない代わりに自主退職に応じるという取り引きが、理研との間にあったのかもしれませんね。
そうなると、小保方の不正の事実は取引によって成立した根拠の薄いものとなる。
不正の経緯が錯綜していますよ。
小保方さんの不正は、取引で後からでっち上げられるような内容ではありません。彼女が実験していた時に、すでにしていた不正ですから。
彼女自身が不正にあたる行為をしたことは、証拠と証言で確定しています。
日本では、調査報告書は公表されます。
でっち上げがあったらすぐにわかりますし、小保方さんと代理人が黙っていないでしょう。
彼女がしたことが軽かったら、理研と取引する必要もありません。
彼女は懲戒処分を受けたくなかったようだし、理研は直接的な処分をして後から法的な問題を突っ込まれるのを避けたかったという双方の都合の一致であり、双方にそれぞれ落ち度があったための対応だと思います。
ねこさんがしていることはやはりチェリーピッキングで、事実の断片と想像をまぜこぜにしてしまい架空のストーリーを作っているだけです。
>またまた想像ばかりですね。
自主退職になったものの、理研は小保方さんについて「懲戒解雇相当」と発表しました。
これは、「退職していなかったら懲戒解雇だった」という意味です。
でも、実際は自主退職しているのですから、理研が自主退職の道を残したということは大きいと思います。
「懲戒解雇相当」なんて後付けのレトリックにすぎないでしょう。実社会ではよくある規定との辻褄あわせです。
あなたがそうやって細かい部分の不備を突いてくるのは、いつものことだから驚きも苛立ちもしませんが、もうちょっと、ビッグピクチャーを見て欲しいですね。
私は先ずビックピクチャーを演繹してから細かい部分の調整を行うという手法ですから、仮説の大枠を見てくれないと意味がありません。
あなたは細部ばかりに目をやって全体像が見えているとはとても思えない。
第一、あなたには全体を説明する仮説がない。
細部の辻褄あわせにばかり目をくばり、それの集合体が全体像だと勘違いしているあなたとは、所詮、見ているものが違います。
ゲシュタルトとは 、要素の総和に還元されない内的分節を持った有機的全体です。
しかる間、あなたは、要素の総和ばかり見ている。
そんなこと知ってますよ。
過去レス見てください。書いてあります。
シュレーディンガーの発表当事の意図は、量子力学の理論の矛盾を指摘することにありましたが、後に量子力学の世界観の特異性を示すものとして言及されるようになっています。
私の場合、観測する時点の違いも考慮に容れていますので、正確には「ハイゼンベルグの猫」と言うべきなんですが、、、
>でも、実際は自主退職しているのですから、理研が自主退職の道を残したということは大きいと思います。
「懲戒解雇相当」なんて後付けのレトリックにすぎないでしょう。実社会ではよくある規定との辻褄あわせです。
小保方さんがすでに不正認定されていて直接懲戒解雇できたはずなのに自主退職を許したから、理研は批判されたのです。
不正認定されたら在籍している研究員には懲戒解雇か論旨退職なのが多くの研究機関の処分であり、理研の規定もそうでした。
理研は自主退職を認めた理由として小保方さんの体調に考慮して、と言っていました。その後研究費の一部60万円を請求し彼女も支払っているので、彼女の責任が軽いとみなされたわけではありません。
むしろ、不正の事実は変わらないということの強化であり、彼女もそれを認めたという証拠です。




































