アートの才能を伸ばす女子教育
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
旧帝大と早慶の同時合格は、ほぼ旧帝大が選ばれてる。
東大京大受験者は他の国立と併願がしづらい制度になっているから仕方なく早慶を併願してるだけで、併願できるものなら一橋東工大地方旧帝大を併願するんだよ。
早慶は東大京大落ちと、苦手科目がひどく国立を受けらないものと、半分は推薦で偏差値関係なし、一般入試すら科目数がどんどん絞られて偏差値詐欺が横行しているから、満遍なく教養のある国立とは同列に語れない。
何だか説得力に欠ける中身だな。旧帝と早慶の同時合格で旧帝が選ばれるのは当たり前。試験時期を考えたら分かること。早慶合格を担保して旧帝を受けるなら、旧帝が第一志望に決まってる。どこのデー
タが忘れたが、地方旧帝と早稲田の同時合格で早稲田100%なんてのがあったような。
早慶の一般入試は長年3教科で「科目数がどんどん絞られて」てなことはない。
私大は昔から3教科偏差値なんだから偏差値詐欺も何も…難癖は恥ずかしい。
5教科入試だから満遍なく教養があるなんて(以下略)
就職に強い大学世界ランキング、国内トップは23位の東京大学
大学ジャーナルオンライン編集部
https://univ-journal.jp/27946/?show_more=1
世界大学評価機関の英クアクアレリ・シモンズが就職に強い大学の世界ランキングをまとめたところ、1位にマサチューセッツ工科大学、2位にスタンフォード大学、3位にカリフォルニア大学と米国の3校がトップ3を占めた。国内の大学でトップは23位の東京大学となっている。
クアクアレリ・シモンズによると、評価は世界4万4,000社に及ぶ雇用者の評価、2万9,000人の卒業生の活躍、主要企業との共同研究実績、企業などの学内採用活動、卒業生の就職率を使った。
トップ10は4位が豪州のシドニー大学、5位が米国のハーバード大学、6位が中国の精華大学、7位が豪州のメルボルン大学、8位が英国のケンブリッジ大学、9位が香港の香港大学、10位が英国のオックスフォード大学。
トップのマサチューセッツ工科大学は研究業績のランキングでも1位、2位のスタンフォード大学は研究業績のランキングでも2位だが、トップ10のうち、5校が研究業績の世界ランキングでトップ10に入っておらず、研究結果や評判の優れた大学が必ずしも就職に強いわけでないことが分かった。
国内の大学では23位の東京大学のほか、34位に早稲田大学、50位に慶應義塾大学、53位に京都大学、65位に東京工業大学、73位に大阪大学、98位に名古屋大学が入っている。東京大学は国内外の雇用者からの評価が高かった。
参考:【QS Quacquarelli Symonds】Graduate Employability Rankings 2020
https://www.topuniversities.com/university-rankings/employability-rankings/2020
23 東京
34 早稲田
50 慶應義塾
53 京都
65 東京工業
73 大阪
98 名古屋
121-130 北海道
131-140 九州
141-150 東京理科
151-160 一橋
181-190 筑波
201-250 広島
251-300 金沢 立命館
301-500 千葉 神戸 東京農工 横浜国立
投稿者: ルール違反(ID:TNDl5tDUSiI)
投稿日時: 2019年 09月 25日 21:54
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