充実した教育環境の日大付属高校
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
80%合格偏差値で実際の入学者レベルを測れないことは皆さんご存知です。早慶附属は第一志望にている最上位層が少なくないこと、辞退率の低さ、合格率の幅の狭さ(偏差値60で80%合格率出ていても団子状態)で見れば、相当の難易度。つまり合格者は粒ぞろいです。
大学定員厳格化でこの数年で偏差値自体がじわじわ上がって来てしまってるけど、学校としてはこれ以上上がらず、低学年からの熱望組にこそ入って欲しいと考えてるんじゃないかと思いますが、何度も貼るのは一体どの層へ向けてのアピールですか。
前半の言われていることが理解できません。
筑駒、開成、麻布、栄光、聖光などは上位進学者と合格者の偏差値はあまり変わりません。これは早慶附属中学と同じ論理です。すなやわち同じ土俵の上での偏差値の差です。
早稲田高等学院も早稲田実業も偏差値は平凡な56の人材で粒揃いなんですよ。
後半言われる通りですね。
早稲田高等学院などは数年前は偏差値51程度で三流人材そのものでしたね。二流人材に格上げしたのは流石です。
このスレで下から来た人材に対して貴方のように誤解が多い主張をされる方が多いので事実をコメントしました。
東大や京大は相変わらず司法試験、公認会計士受験しているけど彼らの選択がおかしくて、その他の国立大学の選択が正しいということでしょうか?
AIって新しい会計基準構築とかにアドバイスとかできるのでしょうか?日本の複雑な税制にすら対応できないと聞くけど。
弁護士にしても、会計士にしても、法律に精通している必要があります。
AIへの置換によって、いずれは不必要になる分野ではあると思いますが、法律書や過去の判例を全部インプットする必要があるので、かなり時間がかかるでしょう。
OCRを使ったとしても、文字を入れてからAIに学習させる必要も。
自動学習には時間がかからないと思われるかもしれませんが、法令や判例が結構微妙な解釈が出来る部分があるので、簡単に進まないように思います。
そのため、今、士業に行くのはまだ何とかなる可能性が高いでしょう。






























